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『いだてん』森山未來の演技が凄まじい “古今亭志ん生”への一歩を踏み出した『文七元結』|Real Sound|リアルサウンド 映画部

11コメント 2019-04-29 15:27  Real Sound

『いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~』(NHK総合)第16回「ベルリンの壁」が4月28日に放送された。ベルリンオリンピックを目指し、走り続ける四三(中村勘九郎)の姿も印象的だったが、“悪童”とし...

ツイッターのコメント(11)

12月の江戸落語を食べる会。このシーンで、森山未來さんが演じた文七元結です。このシーン、よかった。落語の方も、すごく素敵な人情噺。一年の〆にいいなあ。
まったくその通り。森山未來、凄すぎた!
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いだてん』森山未來の演技が凄まじい
恐ろしさすら感じる森山未來の凄まじさ|Real
これ。恐ろしさすら感じる森山未來の凄まじさ|Real
ここは良かったね。文七元結を選んで森山未來に語らせるなんざぁ流石クドカン。
これまたこの『文七元結』のシーンで結局牢名主が寝ちゃってんのも面白いなぁって思ったんですよね。
全く同感。
→ “古今亭志ん生”への一歩を踏み出した『文七元結』|Real Sound|リアルサウンド 映画部
ここのところは孝蔵(志ん生)さんのシーンで泣くことが多かったけど、昨日の話は中でも格別でした…!
終わった後もう一度見てしまったほど😢
見てない方は再放送で見てほしい!



森山未來さんの演技が凄まじい
『』森山未來の演技が凄まじい “古今亭志ん生”への一歩を踏み出した『文七元結』(リアルサウンド)
>あまりの熱演に、心揺さぶられるだけでなく、その底知れぬ演技力に恐ろしさを覚えた視聴者もいるのではないだろうか

ほんと怖かった凄かった!孝蔵ちゃん!
森山くんはできる子だと信じてました、あたくしは。
もはや、四三パートが必要か?と思えるほどの朝太パート。→
以上
 

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