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木村拓哉が平成最後に再び“ヒーロー”を演じる 「キムタク」の姿に私たちが託してきたもの|Real Sound|リアルサウンド 映画部

25コメント 登録日時:2019-01-12 06:47 | Real Sound(リアルサウンド)キャッシュ

平成の終わりに、私たちは再び木村拓哉に夢を見る――。 1月18日に公開となる映画『マスカレード・ホテル』のことだ。木村拓哉が演じるのは、予告された連続殺人事件を解決するため、ホテルに潜入捜査する刑事・新田浩介だ。社会のために誰かがやらなければならない、という正義感の強さ、刑事という仕事へのポリシー…(1/2)...

Twitterのコメント(25)

リアルサウンドなんだけど、中身良しなので😊
早く見たい💗
あと、4日🥰🥰🥰
思わず涙してしまった。木村拓哉に託してきた"平成のヒーロー像"はきっとこれからも、元号が変わってもブレない。そんな背中をこれからも見せてくれると信じてる。
「うんまさに!」と思うのだが、一つだけ意見が異なるのが「検察側の罪人」の木村拓哉演技論。私はやっぱり木村拓哉は木村拓哉だと思ってしまったから。「最上が堕ちていく」とは全然思えなかったから。
平成のヒーロー=キムタク。 「キムタク」の姿に私たちが託してきたもの|Real Sound|リアルサウンド 映画部
「どこかで私たちは木村拓哉という人そのものにもヒーローであってほしいと願ってきた。
そして木村自身も、その期待に応えるべく前だけを向き、走り抜けてきてくれた。」
「キムタクは何やってもキムタク」なのは当たり前。だって“キムタクが〇〇だったら”を観たいんだから。
カメレオンじゃない圧倒的なスター。

木村拓哉が平成最後に“ヒーロー”を演じた意義|Real
木村拓哉にしかできない『キムタク』。これまでも、これからも。すごいことだよね。
そして私は ロイドの立ち姿を思い浮かべる。傷つき倒れながらも立ち上がる後姿を。今なお 守ろうとしているものは何だろう。
佐藤結衣さん。"なにを演ってもキムタク"ってこういうことだっての! …と、世間の人に言いたい
佐藤結衣さんの文章、好きだなぁ(*´ω`*)
木村拓哉が平成最後に“ヒーロー”を演じた意義|Real
佐藤結衣さんのコラム、好きです。
佐藤さんの記事です。
そうです、そうなんです。…ウンウンと頷きすぎて軽くムチウチになりそうですw
(´;ω;`)

がぜん楽しみです
早く公開して欲しい✨
大好きな作家さん東野圭吾さん
大分前に読んで心の中にちゃんと
残っている。
映画公開決まった時
読み返す事はやめました。
楽しみだから(*´-`)
新たなヒーロー
ぴったりの言葉に泣けました。
納得のお言葉が いっぱい👌
こんな風に書いてくださる方が
ふえますよう✌
🔸平成の終わりに、私たちは再び木村拓哉に夢を見る――🔸
闇に堕ちるヒーローに挑む『検察側の罪人』 → 孤軍奮闘から味方を信じて手を取り合うヒーロー『マスカレード・ホテル
「キムタク」の姿に私たちが託してきたもの(リアルサウンド)
佐藤結衣さんの記事😊
·ホテル
どこかで私たちは木村拓哉という人そのものにもヒーローであってほしいと願ってきた…
まだクリックするのに躊躇するリアルサウンドさん。
でも公平な記事だった。
別に褒め称えてくれなくても公平なら嬉しいの。
もちろん、誉めてくれたら最高に嬉しい。
( ; ; )佐藤結衣さんの言葉
いつも寄り添ってあたたかい
だから、やっぱりヒーローなんです。
佐藤結衣さん
「言葉の刃に切りつけられても、膨らんでいく期待やプレッシャーに押しつぶされそうになっても、木村の口から痛みや苦しみが語られることはほとんどなかった。いつしか“は傷つかない”と錯覚してしまうほどに、彼はヒーローがよく似合ってしまった」
(文=佐藤結衣)
・ホテル
以上

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