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『SCOOP!』『何者』『溺れるナイフ』ーー話題作の陰にこの人あり 伊賀大介に訊く、日本映画の「衣装」の現在|Real Sound|リアルサウンド 映画部

71コメント 2016-11-07 13:18  Real Sound

今年に入ってから公開された作品だけでも、『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』『世界から猫が消えたなら』『ふきげんな過去』、そして現在公開中の作品では『SCOOP!』『何者』『溺れるナイ...

ツイッターのコメント(71)

これとは別で、好きな人には青を着せたくなるって言ってて、ものすごく好き!と思った1人。
SCOOP!で、ザ・大学生!って感じのファッションのふみちゃんが、後半になるにつれ同じアイテムでも動きやすさ重視のコーデになっていく感じがリアルで好きです。
邦画の「おろしたてです!」みたいな衣装と、漫画実写の「作りたてです!」みたいな小道具がいつも不満なんだけど、このインタビューでなんとなくわかった。
そしてSCOOPの衣装は確かに良かった。
この映画最高、って思った作品は全部衣装担当してる人の名前を確認してるんだけど、本当に伊賀さんの名前が多くて。裏にはこんなメッセージがあったのか…!って気づけなかったのめちゃめちゃ悔しい…
大友のダサさは本当にピカイチだったなぁ
伊賀さんは前田敦子とも親しいよね。麻生久美子さんはあっちゃんの目標の一人ともなりそうな女優
伊賀大介さん視点の邦画の話めっちゃ面白い /
ダサTウォーズでおなじみのダイスケ委員長のインタビュー!!
衣装から映画を考えたことなかったかも。エレカシファンとしては馴染みの伊賀大介さん。
伊賀さん、『おおかみこども』で妻の麻生久美子さんと共にスタッフロールに名前が出たとき、なんだかうるっときてしまった。 /  伊賀大介に訊く、日本映画の「衣装」の…”
興味でると俄然いろいろ調べちゃうオタク気質なのでいろいろ読んじゃう。これ面白かった!
「午後は任せろ」の衣装も伊賀さん😍あれめっちゃかっこよかった〜
伊賀大介さんは本当素敵なカッコいいスタイリスト。/
伊賀さん、私も一度お会いしたことがありますが本当に仕事っぷりが、生き様が、格好良い。映画衣装の世界!
素晴らしいインタビュー。「そういう小さなディテールがリアルだと、映画としての大きな嘘もつきやすくなると思うんですよね。」 /
普段はフレッドペリーのポロシャツの象徴されるような、誰からもナメられないし小綺麗なんだけど、実はすごく安易な格好を、まるで自分を守る鎧のように着るようになる。そこに、何かを一つに決めちゃってる人のおもしろくなさが出るといいなって。
雑誌やテイストではなく購入する場所(市川のイオンとかルミネの何階とか)でカテゴリ分けするの成程感。邦画は低予算で大変だけど見る人にとってハリウッド大作と入場料変わらないしという話も。
このインタビューおもしろい
最近みる映画いつもこの方がスタイリストしてるなぁ
知らなかった映画の視点。面白い!!>>>
>>「有名人」が多く出てきてますね
これは良いインタビュー。確かに『溺れるナイフ』の衣装選びは抜群だった。。。
@723_mmm
あと、なっちゃんこれ読んだ?前なっちゃんがいってた人だよね?
"あと、日本映画界のシステムとして衣装部と装飾部(持道具)の分業体制っていうのがあるんですね。"
へぇ~!!
俺たちの伊賀大介インタビューすごい面白かった!「ルミネの6階とか市川のイオンとか」って例えが絶妙でわかる
もーーのすごく面白い記事だった。こういうの大好き。伊賀さんが好きなのもあるけども
おもしろかった〜!衣装や小道具からキャラクターを作ってリアルにしていくの、たのしそう/
伊賀「小さなディテールがリアルだと、映画としての大きな嘘もつきやすくなる」「観客に『あなたの話ですよ』って突きつけるあの感じを、衣装でも表現したい」/話題作の陰にこの人あり
めちゃくちゃ面白かった!/
どの作品も衣装ステキだった!!すごい!/
何故かページ重いけど、面白かった・・!絶対そういうのって出るし、わかるよね!!
まさしくこれ言ってたやつ!!
リアルサウンドさんさすが。。。 /
すごく面白いインタビューだった。服は「記号」。パーソナルブランディングの仕事する上で参考になった▷ @realsoundjp
伊賀大介が着ているTシャツ
梶原一騎先生だったらイカすよな
おもしろい
演劇部、ちゅーもーく!!!
衣装のことについてかなり面白いことが。
完全にいじられている朝井さんの服(笑)。フォローが苦しい。 3ページ目 >
入り込めるような、違和感のないような映画にするってこういうことからなんだなぁ。「なんとなくしっくりこなかった」が大敵の世界。 /  伊賀大介に訊く、日本映画の「…”
伊賀大介、良いポジションで仕事してるな。奥さんも綺麗やし。
伊賀さんの記事!!/
モテキ、SCOOP!、バクマン。に加えてリバーズエッジ 大川端探偵社とまほろのスタイリングも絶妙でした。全部大根監督だ。
伊賀さん、ジャケット&パーカー&ラバーソールのイメージで止まってるわ / …”
読んで面白いスタイリスト /
朝から良記事を読んだ
そのキャラクターがどういう人物なのか、どういう生活をしているのかを分析してスタイリングする。あたり前のようなことだけどそれが出来てない作品も多い中、徹底した仕事ぶりが素晴らしい。
神は細部に宿る。/
もちろん伊賀さん自体もすごい人なのですが、麻生久美子さんの旦那さんだなともミーハーなので思っています~
バシバシ膝を打ちまくり!伊賀さんの映画衣装のリアリティのひみつ
ウワアア痺れる…
すごい面白かった
エンドロールで伊賀さんの名前よく見るね。
モテキあたりから意識するようになった人だけど、改めて映画における衣装のすごさがわかる良記事
なるほど映画監督が一回仕事すると次も頼みたくなるの分かる。凄い。
伊賀大介さんって自分が最後に気になったスタイリストだ。
伊賀さんは、ジョゼで初めて映画の衣装を担当したんだね〜_φ(・_・
伊賀さんってメンノンのイメージのまま止まってた。どんな人がどんな服を着てるかってのが的確すぎるくらい的確。有村さん本人のことではないと言ってるけど、市川のイオン感、化繊!感ってどんぴしゃすぎ(いい意味 / “『SCOOP!』『何…”
Soud 映画部にて伊賀大介のインタビューが公開されました。最初に「衣装」として関わった作品から現在公開中の『SCOOP!』『何者』『溺れるナイフ』まで。ぜひご覧下さい!
スマートよく出てた頃が懐かしい。熊谷隆志の弟子。
映画部
伊賀大介「有村さん自身がそうだってわけじゃないんですけど『何者』の中では、そういう市川のイオン的な服を着てもらって。お金はかかってないんだけど、実はそれが一番モテるって感じの」 わかる。
伊賀さんのお話聞きたかったからすごい嬉しい!!
面白い!!
衣装に注目して映画観るのも楽しそう。
>伊賀さんって本当にたくさん映画を観てますよね。(後略) 伊賀:だって、日本映画の予算が少ないこととか、お客さんには一切関係ないわけですからね。 ほんとこれね…… / “『SCOOP!』『何者』『溺れるナイフ』ーー話題作の陰にこ…”
溺れるナイフや何者で衣装担当された伊賀さんの、何故そういう衣装をあてたかのお話が面白い♪
これおもしろく読んだんだけど途中で細分、ディテールにリアリティを積み重ねていって映画という大きな嘘をつくっていくっていってて 映画だけじゃなくて漫画とかでもそうだよな~っておもった
このインタビュー、一般の読者の方はもちろんですが、日本映画の関係者の方々にもたくさん読んでもらって、いい刺激、いいヒントになったらいいなと思ってます。伊賀さんがこれ以上忙しくなっても大変だけど…
伊賀大介さんとの出会いは、お手伝いしていた数年前の原宿シネマでした。好きなものに真っ直ぐで熱く、奥深い佇まいでにゆるやかな語り口で、とーってもカッコイイ方だなあと。以前、映画祭の企画にご出演していただけた時は本当に∞嬉しかったです。
以上
 

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