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庵野秀明がアニメ化監督を務めた少女漫画 『彼氏彼女の事情』に感じる“エヴァみ”|Real Sound|リアルサウンド ブック

10コメント 2021-04-17 13:51  Real Sound

月刊少女漫画雑誌「LaLa」で1996年から2005年まで連載された『彼氏彼女の事情』(津田雅美・著)。アニメ化されただけでなく、英語版、ドイツ語版に翻訳されるなど大きな旋風を巻き起こした。 物語が完...

ツイッターのコメント(10)

しれっとネタバレしとるが、まぁ古い作品だしな。
当時としては、かなり攻めたライフスタイルとしての着地だよね。(記事の論点はそこじゃ無い。)
なんかすっごく暴走初号機みたいな動きしてる回があった気がするようなしないような?
ただりめいくするにしても無理にえう゛ぁ感混ぜ込む必要ない気がするなぁ・・・ (-ω【みかん
映画にするには尺が足りない😂
アニメはエヴァ味があったね確かに。でも漫画読むとやっぱエヴァとは違うかな〜。つばさ&かずま編がやたらと好きだ私は。
さすがにカレカノにエヴァみは無いでしょと思って少し見直したら庵野監督み全開だった
そら、カレカノのサントラ使ってるんだからSNSのワードとして浮上するわな
漫画もアニメも好きだったけど、
あの庵野さんが監督していたとは…。

大学時代は男友達とオールでアニメや映画を見ていた(笑
モラトリアム満喫し過ぎだし
当時の彼氏の寛大な心にも感謝✨
私の趣味にケチを付けることはなかったもんなぁ~。
カレカノはエヴァが好きな人は見て欲しいヤツ
宮沢パパの学生時代のエピソードが好き過ぎる
以上
 

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