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NEWS 加藤シゲアキの作家としての強さとは? 『オルタネート』担当編集者が語る才能と魅力|Real Sound|リアルサウンド ブック

16コメント 2021-03-14 11:27  Real Sound

2020年11月に新潮社から出版された加藤シゲアキの長編小説『オルタネート』は、3月14日現在、17万8000部が発行されている人気作品だ。高校生たちを中心とした爽やかな青春群像劇で、SNSのコミュニ...

ツイッターのコメント(16)

少し前のことですが、加藤シゲアキさんの話題小説「オルタネート」について、担当編集の村上龍人さん(新潮社)にインタビューさせていただきました。
ウチカレの漱石さんの編集者としての姿勢や言葉が素敵だったので

加藤くんの担当編集者さんって、
どんな方なのかなって思ってぐぐってみた→この編集さんもとても素敵

『オルタネート』担当編集者
これからの作品楽しみです!
期待が大きい。
これを読む度に、仕事ってこういうことだよなぁと思う。
編集さんの熱意も素晴らしいけど、二足の草鞋を履きながらそれにどれにも手を抜かずに走り続けるシゲに脱帽。本当にすごい人だわ。
素敵な内容✨
同年代の感性で、登場人物たちの幸せを願い、たくさんの人に読まれる作品づくりに励まれていた皆さんを想像すると泣けてきた😭ピークに映像づくりまでぶっこんで、皆苦笑いしながやりきる姿も浮かんできたよ。熱い想いの先に評価がついてきて、本当によかった✨
「この子たちが幸せになるためには、いいエンディングを迎えるためにはどうしたらいいんだろう」
なんてみんなに愛されている作品なんだろう、と涙が出ました。
 『オルタネート』担当編集者が語る才能と魅力(リアルサウンド)
すぐ「アイドルだから」と言う人いるけど、彼らと共に働く専門家を軽くみてると思うと時に怒りを覚える。「アイドルだから」こそ人にはない魅力や力がある。専門家達が感じた熱量を「アイドルだから」と切り捨てるのは悲しい。今回編集者にもスポットが当たって嬉しかった。
村上さんのインタビューだ
担当村上氏の熱量溢れるインタビュー
作家と編集は、相方のような存在だと思う
作品が作家の子供だとしたら、村上さんが親戚のおじさんのような目で のキャラを見たのもむべなるかな
老舗の文芸出版社の矜持がオルタネートを一流の文芸作品にしてくれたんだね✨
村上さん🥺
あとで読む_φ(・_・
シゲちの場合はラジオでプロット書いてないって言ってたし、連載だから締め切りとか書く期間?もまとまったものじゃないだろうし、
アイドルだし、 NEWSだし、タレントだし、俳優だし、、、あ、舞台の戯曲もやったし、、、

もうここまで来たら恐怖よ笑
人間加藤シゲアキ笑
担当編集村上さんへのインタビュー。めちゃくちゃ濃い内容です✨
オルタネート、加藤シゲアキへの愛を凄く感じます😭

 『オルタネート』担当編集者が語る才能と魅力
とうとう村上さんが取材を受けている…。担当編集の方々、シゲちゃんの想いが、すごく伝わってきた〜😭いいもの読めた😭
以上
 

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