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ライブ有料配信に「リアル」を置き換えることができるか ジャニーズ、乃木坂46などの動向から考察 - Real Sound|リアルサウンド

10コメント 2020-06-16 10:12 | Real Soundキャッシュ

ジャニーズと46の方向転換 2010年代の音楽シーンを「商業的な」観点から振り返るうえで、48・46関連グループとジャニーズ事務所に所属するグループの存在感が非常に大きかったことに異論をはさむ余地はないだろう(価値判断ではなく事実として)。そんな彼らのビジネスモデルは、「コロナ禍」によって根幹から…(1/2)...

ツイッターのコメント(10)

置き換えなくて良いし、表現とビジネスに選択肢が増えるという事だと考えます。
むしろそれを活かさないの?という世界観になるでしょう。
ますます(相対的に)リアルの価値が上がってチケ代に反映しそう。
この「置き換える」議論飽きましたw

ライブや握手会はリアル世界の非日常だったわけです。であれば、オンライン世界の非日常をつくればいい。
現状に対する包括的なまとめ
先日初めて「Streaming+」で生配信ライブを視聴したので納得感を持って読めた
オンラインだと接続が不安定だったり、熱気を感じ辛かったりと課題はあるけど、新しい体験ができていることを前向きに捉えたい
会場って公表されてたっけ? "7月半ばにはUNISON SQUARE GARDENがNHKホールから、それぞれ視聴権を有料で販売する形でライブを行う"
ライブ配信と向き合うのはアーティストとプラットフォーマーだけじゃなくて、我々リスナーもどう楽しむかが問われているというような話を書きました
「当面は『会場で見るライブと比べた時のウィークポイント』ではなく『新しい形でライブを見ることに付随する楽しさ』に目を向けることこそが、苦境に陥っている興行ビジネスを後押しする姿勢になると思われる」
今や社会を変えるのはテクノロジーとポップカルチャーだ!

"音楽業界のことを「炭鉱のカナリア」と言うことがある"



@realsoundjp
以上
 

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