日向坂46「ソンナコトナイヨ」とAKB48楽曲の類似性 “歌謡”を押し出した作風を考察 - Real Sound|リアルサウンド

12コメント 2020-01-29 07:01 Real Sound

リアルサウンド編集部から「日向坂46の新曲がAKB48楽曲のような仕上がりだと話題になっている」と聞いたのですが、一言でいえば、日向坂46の新曲「ソンナコトナイヨ」は、1970年代~1980年代の歌謡...

ツイッターのコメント(12)

みんな思ってる事は同じだったか。
なるほどなるほど🤔
ってか日向坂デビューしてからまだ1年経ってないんか!あらためて勢いすごいな!
感じていたことを分かりやすく纏めてくださってる!
秋元さんの意図はどこにあるのか?そこは疑問のままですが。

 “歌謡”を押し出した作風を考察(リアルサウンド)
そういう狙い何だろうと感じつつも最終的に日向坂にフィットせず”ダサい”出来なのが『ソンナコトナイヨ』の失敗。
間奏で "ソンナコトナイヨー!" って叫ぶ箇所があるけれども、すごくダサくてDASADAだと思いました。
Real Soundで日向坂46「ソンナコトナイヨ」について記事を書きました。よろしくお願いします。
なるほど。日向坂46のスタンスなら、振り幅広くいろんなことできるから、羨ましく思います。
48っぽいの正体をしっかり改名してくれてる。


なんか「日向坂と48を一緒にするな!」って言ってるオタクがいたけど、先祖を崇めるのは大事だろうよ。
過去があって今があるんだぞ?
歌謡性があって親しみがあるのはすごいわかるけどAKBと一緒にすんなよ。
リアルサウンド編集部から「日向坂46の新曲がAKB48楽曲のような仕上がりだと話題になっている」と聞いたのですが、一言でいえば、日向坂46の新曲「ソンナコトナイヨ」は、1970年代〜1980年代の歌謡曲っぽいのだと書いたほうが正確でしょう。
アイドルポップと歌謡曲の親和性はとりわけ高いよね。大衆性を獲得しやすいもんなぁ

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以上
 
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