TOP > エンタメ > ビリー・アイリッシュ、なぜ“普段着”でステージに? 女性アーティストによる衣装の変革 - Real Sound|リアルサウンド

ビリー・アイリッシュ、なぜ“普段着”でステージに? 女性アーティストによる衣装の変革 - Real Sound|リアルサウンド

25コメント 2019-05-11 08:20  Real Sound

ステージに立つビリー・アイリッシュを思い浮かべてみてほしい。大方そのイメージ図が身に纏っているのはTシャツやフーディー、はたまた月野うさぎがプリントされたセットアップか。いずれにせよステージ衣装らしい...

ツイッターのコメント(25)

「何歳だろうが今生きている全員が現代人だ。」
年齢を言い訳にシニカルなフリして時流から逃げるなっていうのがとてもよかった。
うんうん。わかる。よい記事だね。

- Real Sound|リアルサウンド
去年ビリー・アイリッシュのファッションを通して女性ミュージシャンの衣装について考える記事を書いたのだけど、公開直後に出た本人コメントで仮説の裏付けがなされて一安心した
ビリー・アイリッシュ興味深い❤️
はい。すいません。
“「自分は追いつけないなあ」というポーズをとって感性のアップデートから一抜けを図っても何にもならない。何歳だろうが今生きている全員が現代人だ。”
この記事面白かった。コーチェラのステージを見てからアルバムを買うほどハマって、ビリーのツイートを検索しだした途端に確かにあのワードが候補として出てきたの不快だし呆れた。
“『自分は追いつけないなあ』というポーズをとって感性のアップデートから一抜けを図っても何にもならない。何歳だろうが今生きている全員が現代人だ” /
面白かった
@realsoundjp おさるさんに教えて頂いた‼︎「女性歌手は歌だけでなく容姿やセクシーな服を要求される」という女性蔑視に立ち向かった歌手、格好良い! のBGMに相応しい
おもしろい。2000年代生まれの脱ジェンダーロール論
これは本当に本当。 ''「自分は追いつけないなあ」というポーズをとって感性のアップデートから一抜けを図っても何にもならない。何歳だろうが今生きている全員が現代人だ。"
あまり笑顔を見せないのは「女の子は笑顔でいることを強いられるから(そのアンチテーゼ)」。
「声を上げられない人たちの声になること」を意識して活動しているとも
ポスト ガガ様とも言われている注目アーティストのビリー・アイリッシュ(17)は、学校に通ったことがない。ジャスティン・ビーバーの大ファンでもある。〉「サンデー・ジャポン」
ビリーアイリッシュ、なぜ“普段着”でステージに? 女性アーティストによる衣装の変革(5/11)
「女の子は笑顔でいることを強いられるから(そのアンチテーゼ)」
「声を上げられない人たちの声になること」
日本の女性アーティストの"見られかた"は? - Real Sound|リアルサウンド

率直に言えば 売女 だろうな。
Z世代がもうやって来ましたね。どんな生活してたら17歳でこんなメッセージ性持って生きれるのか。私はまだ自分のことで精一杯だよ😂😂😂
@realsoundjp
とにかく文章が読みづらい、この筆者の人は人に読ませる文章というものを一度本気で考えたほうがいい
確かに「共感の国」だな、この国は。
と教えられた。

ファッションの事は全然分からないけど…w
これ読んでも「は?」ってなる自分は価値観のアップデートができてないんですかね?
意識的なソーシャルな振る舞いは確かにその通りだけど、それに関係なく曲が良すぎてすごいよな。
「同年代の若者と同じカジュアルでステージに出て共感を得つつ ”ステージ衣装を着る” 慣習に対してアンチテーゼを提示している」日本のアイドルと全然ちが
ビリー・アイリッシュを通して女性ソロアーティストの衣装のことを考えました 何かを結論づけるというより思考するきっかけが提供できてればハッピーです
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR