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細野晴臣『HOSONO HOUSE』なぜ海外で再評価? “観光音楽”がいま注目集める理由を考察 - Real Sound|リアルサウンド

14コメント 登録日時:2018-10-19 09:14 | Real Soundキャッシュ

ここ数年、70年代~80年代の日本のポップミュージックが海外から注目されている。昨年3月にはアメリカ・シアトルのレーベル<Light In The Attic>が日本の名曲をリイシューする“Japan Archival Series”を始動。第1弾の『Even a Tree Can Shed Tear…(1/2)...

ツイッターのコメント(14)

「Honey Moon」のカヴァー、PV含めてめっちゃいいな……
このコラムの中に書いてあるアルバムだいたい持ってる。

細野はジャンルの可塑性を堅く信じていた -
去年に出た英コンピでもファンクな「薔薇と野獣」が収録されていたり、1stソロは人気。
僕は生で観た「冬越え」「恋は桃色」に感激
ヴァンダイクが「ホソノをアメリカに入れるな」の予言通り、日本語ロックをうたい、琉球音階を取り込み、テクノを造り、環境音楽やワールドミュージック、を先導してたらやっと世界が追い付いた。やっぱり40年も進んでたんだ
細野晴臣なぜ海外で再評価? @realsoundjp
どうも細野さんと云われると、樹木希林の名前が頭ん中に浮かんでしまう。
容貌の類似のせいなのか、生き方の類似のせいなのか。
細野晴臣、海外で再評価の理由 -
細野さんって普通の感覚を持っている。でも音楽の神様と言われる。だからやっぱり凄い。 #細野晴臣
(源さんの音楽の)お父さ〜ん🎵🎶

 “観光音楽”がいま注目集める理由を考察(リアルサウンド)
これめっちゃいいアルバム。

僕は一寸、恋は桃色、終わりの季節など名曲揃い。

細野晴臣、海外で再評価の理由 -
次こそはぜひ細野さんのlive行きたいな…
世界的な“細野さんブーム”が到来するんだろうか?まさかねf(^^;)

 “観光音楽”がいま注目集める理由を考察(リアルサウンド)
良記事 /
以上

記事本文: 細野晴臣『HOSONO HOUSE』なぜ海外で再評価? “観光音楽”がいま注目集める理由を考察 - Real Sound|リアルサウンド

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