欅坂46の近況やAKB48ドキュメンタリーなどから考える、アイドルの“疲弊”を物語化する危うさ - Real Sound|リアルサウンド

26コメント 2017-09-06 11:19 Real Sound

2017年の8月は欅坂46にとってライブの月であった。前月にリリースした1stアルバム『真っ白なものは汚したくなる』を掲げての、全国6カ所11公演のアリーナツアーが8月いっぱいをかけて組まれ、またその...

ツイッターのコメント(26)

@shinichirpt ファンもそれを求めているようにはあまり感じませんし、しばらく前から異を唱える声も聞くようになりましたが、やっぱり変わってないんですね…
この記事も重要なことを言っている。 "残酷性のエンターテインメント化は時に、受け手にとっても送り手にとっても、美談の顔をしてやってくる。"
少し前のものだけれど、毎度この手の話題が上がってくると思い出す記事

欅坂46の近況やAKB48ドキュメンタリーなどから考える、アイドルの“疲弊”を物語化する危うさ
1年前に書いたものですが、やっぱり「美談」に無邪気であるべきではないし議論を極端に単純化すべきでもないと思うのです。/欅坂46の近況やAKB48ドキュメンタリーなどから考える、アイドルの“疲弊”を物語化する危うさ
うーん疲弊のエンターテイメント化か
ためになった
アイドルの “疲弊” 考えられないといけない問題なのかな.最近の卒業・解散の多さからも.

→欅坂46の近況やAKB48ドキュメンタリーなどから考える、アイドルの“疲弊”を物語化する危うさ
香月さんの論考をあらためて/欅坂46の近況やAKB48ドキュメンタリーなどから考える、アイドルの“疲弊”を物語化する危うさ
BUBKA読んでふとこの記事を思い出した
残酷性のエンターテインメント化は時に、受け手にとっても送り手にとっても、美談の顔をしてやってくる。
 
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