荻野由佳&NGT48、なぜ大躍進? 『ご当地アイドルの経済学』著者が読み解く - Real Sound|リアルサウンド

14コメント 登録日時:2017-06-04 07:26 | Real Sound(リアルサウンド)キャッシュ

AKB48の勢いが最盛期だった2010年から12年頃までに比べて失速しているのは、誰の目にも明らかだろう。女子アイドル市場の中心が、秋元康氏のプロデュースということは同じでも、乃木坂46、欅坂46の両グループなどに移っている。だが、それでもAKB48総選挙という国民的行事の話題性はまったく別物だ。今年…(1/2)...

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荻野由佳の躍進を経済学的“偶然”から読み解く - Real Sound|リアルサウンド
・今後の目標はNGT48劇場に行き、公演を見ること
・本間ちゃんをはじめ、NGTメンバーと握手すること
Negicco、RYUTist、NGT48の楽曲やMVは新潟に行きたくなる何かがある。
里英ちゃん推しで有名な田中秀臣先生の記事
表題著書中のキャプテン北原との対談は必見です。
拡散希望:
by田中秀臣
んー、、確かに最近、総選挙やじゃんけん大会ぐらいしかあんまりテレビ出てこないのもあるし、坂道の勢いが凄いのもあったりするからねぇ、、
おぎゆかと、
きたりえの本質を、
見事に語り尽くした文章🙌👏😊
NGTの躍進は凄いことだし、称賛に値すると思う。ただただ不憫なのは長年がんばっていたNegicco。まさに孤立無援だった。
地道な活動が芽を出した。偶然は必然でもある。地方からでも飛躍できる証明だ。
アイドルの“敗者”(偶然に恵まれないでいるルーザー)の気持ちをわかっているものはなかなかいないからだ。←(ここ!)
6/4(日) リアルサウンドより
「彼女ほどその経歴からみても、アイドルの“敗者”(中略)の気持ちをわかっているものはなかなかいないからだ。」というのは荻野由佳さんらしいかなぁ。
公演パフォーマンス、握手会など活動全てが高水準な上に背負ったストーリーと抜群。
まさに見えざる手。
そしてパラドキシカル・ロジック。
秋元、北原両氏は、稀代の戦略家ですね。
以上

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