90年代ヒップホップ集中連載1:元CISCOバイヤーが語る、宇田川町が“レコードの聖地”だった頃  - Real Sound|リアルサウンド

27コメント 登録日時:2016-10-09 16:44 | Real Sound(リアルサウンド)キャッシュ

ジャパニーズヒップホップが興隆し、日本語ラップやクラブカルチャーが大きく発展した90年代にスポットを当て、シーンに関わった重要人物たちの証言をもとに、その熱狂を読み解く書籍『私たちが熱狂した90年代ジャパニーズヒップホップ(仮)』が、12月上旬に辰巳出版より発売される。YOU THE ROCK★、Kダ…(1/2)...

Twitterのコメント(27)

「MUROくんに認められるか〜」とあるけど、そういえば藤原ヒロシが来て、「あなたが選んでくれたレコード全部買います」って言われて慎重に選んだ記憶。:
喫茶SmileってCISCOのあったとこですね
「今みたいに、知らない曲のときはあまり盛り上がらないわけじゃなくて、むしろ知らない曲を知りたい、みたいな感じだったから・・・」
【90年代ヒップホップ集中連載1:元CISCOバイヤーが語る、宇田川町が“レコードの聖地”だった頃】

DJ YANATAKE『MUROくんに認められるかどうかは、大きな意味があった』
「誰よりも新譜に詳しくなろうと考えた。当時はインターネットもないから一番早い情報はレコードショップに届く卸業者からのFAX。それを一番最初に見るのは僕だ」
元「CISCO」バイヤー、DJ YANATAKEのインタビュー。ドラマチック!
元CISCOバイヤーが語る、宇田川町が“レコードの聖地”だった頃 
“当時は、CISCOの袋を持って街を歩いていることが一種のステータスになっていましたね。迷彩のショックウェーブを持っていると、さらにイケてるみたいな” なつい。
90年代ヒップホップ集中連載1:元CISCOバイヤーYANATAKEが語る、宇田川町が“レコードの聖地”だった頃
ネットも無い当時は、今以上に宇田川町は地方の若者の憧れの地やったもんな。買います!
書籍出版が待ち遠しい!
↓早く続きが読みたい!!
上野CISCO懐かしい〜♪
御徒町で働いてた頃お昼休憩でよく行ってた(*´︶`*)
メチャクチャ面白い!続きが早く読みたい!
今の時代ネットで調べれば何でもわかるかもしれないけど、昔みたいな手段が限られる中で熱意を注いできた人の話は興味深い。現代はある種情報の価値が下がってるとも考えられる。 / “90年代ヒップホップ集中連載1:元CISCOバイヤーが…”
光嶋のたかちゃんもヤナタケくんも凄いな。
世代的に、コレはさすがにグッときちゃうな。/
ヤナタケさんの記事とハイスタの記事見るといかにSNSの効果が強いかよくわかる。時代ですな。
90年代ヒップホップ集中連載:元「CISCO」バイヤーのDJ YANATAKEが語る、宇田川町が”レコードの聖地”だったころ。
凄い先輩ばっかでした〜。
自分が甘えてるなって思わされる
いい記事です。
90年代ヒップホップ集中連載 宇田川町が“レコードの聖地”だった頃 CISCO HOUSEとtechnoはよく行ったなぁ。あと上野店の店長さんにはお世話になりました。店長は辞めてから新宿のTzoneで働いてたのも覚えてるわ。
かつてのヒップホップ周辺の話というだけでなく、インターネット以前の情報戦、情報発信の証言としてもおもしろく読んだ。
『証言』の広告の入ったCISCO袋! あったなー!
めちゃ面白い。おれは今でもHARLEMでは知らない新譜をかけて勉強させて欲しいと毎回思うわ。
シスコテクノのことも思い出すな…。
【90年代ヒップホップ集中連載1】
元CISCOバイヤーが語る、宇田川町が“レコードの聖地”だった頃

@realsoundjp

続きは書籍『私たちが熱狂した90年代ジャパニーズヒップホップ(仮)』12月上旬予定に掲載されます。
以上

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