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負けを受け入れることの大事さ……黄金世代だった高田保則が引退後に気付いたこととは【ごはん、ときどきサッカー】 - ぐるなび みんなのごはん

サッカージャーナリスト・森雅史がお送りする「ごはん、ときどきサッカー」は、サッカー関係者がピッチを去った後の人生をテーマにしています。第4回はワールドユース準優勝を経験した黄金世代でもある高田保則さんにリモートインタビューしています。現在は「夢の教室」のスタッフとして働く高田さんに、現役時のエピソードと引退後のお仕事について伺いました。 ...

ツイッターのコメント(20)

おぉ、ヤス。好きな選手だった。
’怖そうな人……素敵な先輩たちがいっぱいでした(笑)。
本当に怖かったんですけど、でも何か言っても大丈夫な雰囲気はありました。’

サッカーの話なんだけど、こういう緊張感あるけど発言できるのが「心理的安全性」だよね。なれ合いじゃなくて。
お元気そうでなにより。
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保君のプレー、毎回ワクワクしながら応援してたなぁ🙌
高田ヤスがいた頃の湘南って、大宮のライバルって感じがあった。栗原とかパラシオスとか坂本とかいて、メンツも揃ってたよね。
1999年のチームは悪いことばっかりでもなく。チームが皆ですごく1つになってた。クラブハウスはどんどん小さくなっていくんですけど、皆で作っている楽しさはあった。キャプテンはゴリ(森山佳郎)さんで元気よく引っ張ってくれて、結果は出なかったけどいいチームでした。
相変わらずかっこいい(^-^)コスタで一緒ち蹴れたときは嬉しかったなぁー!⇨⇨⇨
何この俺得記事
後で読みます(´・ω・`)
ごはん、ときどきサッカーには人生の大切なことが詰まっていますね。高田保則さんが凄く充実した第二の人生を送っていて嬉しくなりました。
未だに05年最終戦試合後の彼に思うところがあるので、一度大統領本店の大テーブルで飲みながら話を聞きたい。
「スポーツ選手は負けることに慣れてますからね。だから負けを受け入れられるんです。負けることに慣れてないと、相手に聞きに行けないですよ」
ヤス頑張ってるな〜嬉しい。いつかまた何かの形でベルマーレに戻ってきてね。

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>その越後湯沢の駅のすぐ近くにある蕎麦屋さんで「そば処 中野屋 湯沢本店」っていうところがあるんです。(中略)それから岩原スキー場の五合目あたりにあるピザ屋さんで「ピットーレ」

ベルマーレのプリンス高田、やるじゃないか。
一瞬、日テレの桝アナかと思ったけど。
99組の中で高田保という目の付け処をする森さんさすがやとかもう思わなくなったけど←、まさか越後湯沢がでてくるとは。中野屋、美味しいですよね笑
これを読むと高田は草津行って良かったんだということがよく伝わる
また最高のインタビューが
本日は浪人->引退->裏方へと歩んだゴールデンエイジに登場していただきました。どうかよろしくお願いいたします。
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以上
 

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