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「1から100の偶数の和を求めるワンライナー」まとめ - Qiita

31コメント 登録日時:2019-08-14 18:35 | Qiitaキャッシュ

2019年8月11日頃にTwitterで「1から100の偶数の和を求める方法」(ワンライナー)が話題になったので各言語ごとにまとめてみました。以前あったズンドコきよしのまとめみたいなノリです。https://qiita.com......

Twitterのコメント(31)

b=2+ : for a,,25 : c+b : mes c : next : title""+c //一番小さな偶数と大きな偶数をペアにして内側へすすむ
こういうの好き。
これです。なんかやらないといけない気がして。
Rしか書けなくてsum(seq(2,100,2))しか思い浮かばなかったのでこれ読んで「やっぱRが使えればいいんだな」ってなった
Groovy 無かったらやってみようかなと思ったらあった…
呪文のようだ
(´・∀・`)ポスグレ
SELECT sum(a.*) FROM generate_series(2,100,2) a
1 から までの間に存在する偶数の和をワンライナーで求める、というのが流行っているみたい。Paraphrase だと、こんな感じかなぁ…

> 0 ( {{ 1 100 for+ i >here next }} ) { 2 % 0? } filter { + } foreach .
2550 ok.

(冒頭の > はプロンプトで
ひょええええええ。めっちゃまとめられとる


今さらだけど、おれがツイートしたPureScriptのコードの訂正コメントした。
やっぱ動くか確認せずにツイートしちゃいかんな。反省
あー、ダメだ。import Integer してないと is_even 使えないや。
やっぱりRやな。案外シェルワンライナーが綺麗だった。
ということで、お盆休みもとれない私は昼休みの時間つぶしにプログラム大喜利をやるのだった。

挑戦したのはバッチスクリプトだけで、Go言語に挑戦する時間はなく、昼休みが終わって仕事の海に還るのだ。

大喜利のまとめはこちらからどうぞ。
なにこの流れ。いろんな言語がみれて面白いw
だってできるもん…

for c,0,101,2:a+c:next:mes a

HSPならこれでウィンドウに結果表示までできる!
PowerShellでひねらず書くとこうかな `(1..100 | ? {$_ % 2 -eq 0 } | Measure-Object -Sum).Sum;`
構文化しててそれの天丼で笑っちゃった
Pythonのrangeが
いつも気持ち悪い。。Rubyのselect()
1から100の偶数の和


array_sum(range(2, 100, 2));
ネタにマジレスカッコ悪いが。O(1)で求めようぜ。といつも思う。
cout << 2 * ( / 2 + 1) * 100 / 2 / 2 endl;

cout << (100 / 2 + 1) * / 2 << e
JS の Array.from({length: 100}) が天才だと思った。でも reduce 前に filter した方が綺麗なようにも思う。 / “ - Qiita”
あ、ああ〜これかみんな計算してたのはw
Elmないよーー!! カンカンカンカン
PowerShellだと

(1.. | ?{$_ % 2 -eq 0} | measure -Sum).Sum

ってとこかな / 「1から100の偶数の和を求めるワンライナー」まとめ - Qiita
Python で range 使わないのバカなの /
いろいろなプログラミング言語の入門としてよさそう。
> まとめに混ぜてもらった...。ありがたやぁ。
電卓 51*50 / “ - Qiita”
こんなの流行ってたのか!!!
さり気なく、はけた氏が載ってる。

VBAが無いのでこれは我々が挑戦すべきではなかろうか?
以上

記事本文: 「1から100の偶数の和を求めるワンライナー」まとめ - Qiita

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