TOP > IT・テクノロジー > 開発現場に根強く残る8個のバグレポートアンチパターン - Qiita

開発現場に根強く残る8個のバグレポートアンチパターン - Qiita

11コメント 登録日時:2017-12-09 13:53 | Qiitaキャッシュ

ex-mixi Advent Calendar 2017 - Qiita 9日目をいただいた @kkakizaki です。株式会社ミクシィの在籍期間は2008年から2016年までで、QAマネージャーとして、次々に巻き起こる品質保証上の課題を何とかするお仕事をしていました。現在は株式会社サイバードにて、同じく品質保証部門の長として、品質保証だけではない様々な課題解決に勤しんでおります。折角の ex-mixi な...

Twitterのコメント(11)

課題管理システムでも複数の課題を混ぜる、リオープンする、クローズしないのあるなあ。 / “ - Qiita”
バグレポートを1から起こすのが大変なのでは?というパターンが多いな。テスターに記入させる項目が多いと確かに面倒ではある / “ - Qiita”
「開発現場に根強く残る8個のバグレポートアンチパターン」読んだ。いろいろ思い出して内心、受けてた(というか打ちのめされた)。
敬語わらうw けど、まじこれ
敬語、協力企業との権力関係構造がそうさせるのだとしたら、違うレイヤの不具合なのではなかろうか。バグレポートの書き方こうしましょうだけでは見かけ上の問題解決であって、本質的には直せてない気がした。 / “開発現場に根強く残る8個の…”
あるある : ”別々の現象を1つのバグレポートに記載する癖を持っているテスターも、
未だに開発現場には多く存在します”
敬語と、チケットの細分化は気をつけたい。特に余計な情報が入ると、チケットがわかりにくい。一つのチケットには一つの問題。

- Qiita
「アンチパターンその1:敬語」

これも、古臭い因習を飯のタネにしてる残念IT業者にとっては不都合な真実だな。
誤字脱字でも別チケットにしないと、クローズしづらいような?
以上

記事本文: 開発現場に根強く残る8個のバグレポートアンチパターン - Qiita