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インフラエンジニアと謎のサーバ - Qiita

38コメント 登録日時:2018-12-06 20:22 | Qiitaキャッシュ

この記事は[闇の魔術に対する防衛術 Advent Calendar 2018](https://qiita.com/advent-calendar/2018/yami)の6日目の記事です。# あらすじこの世には歴史的経緯によ......

Twitterのコメント(38)

気分はインディアナジョーンズ
内容面白かった笑
僕の作ったメール自動送信用のサーバーもいつか誰かに遺跡発掘されるかもしれない…
「 - QiitaQiita」( )を読んだよ。
わかりみ。近しい手法でソースコードのGitHub管理、crontabのWhenever管理、サーバー設定のAnsible管理、サーバー廃止などやっていった /
考古学ガイドとなw
闇の魔術っていうんで見てみたら光に満ち溢れててダメだった
"考古学", "遺跡発掘" そのうちやるかもしれない。。。 |
ハリーポッターの副題みたいだ
昔,壊社で謎のs○larisとかHP-U×からしたことある身してはちょっと・・・・/
おもろい。

>ヒアリングにおいて最も大事な事は相手にリスペクトを払うことだ

これなんの仕事にも言えるよなー。新しく入ったときになんでこんな事したねん?って結果論をもっていいたくなることあるけどその時にはその時の事情があったと思わないと敵対関係になっちゃう。
考古学者という表現が的確すぎてワロタ
@mobingi のエンジニア @kanga333 さんの書いた記事がバズってる!内容もさることながら、読ませる文章書くなあ。 /
: 何このわかりみしかない記事。
「考古学」は僕もよく言ってる。
なるほどー
uptime2700日超え・・・
unixなら何とかなるだろう(HP-UXを除く)けど、PC-DOS上で動いてたりするとログインすらできないので、事前準備として外から空いてるポートを探るとか24時間パケットキャプチャしていつ仕事しているか探るとかそういう仕事も出てくる…
まあ大半はそうですよね……(サーバ室の電源が入ってないと思っていたサーバが実は現役メールサーバの1つで、load averageがめちゃくちゃ高い状態で放置されていたことがある

>しかし案ずる事はない。謎のサーバは大半が低負荷である。
胸アツを超えて、目頭が熱くなった
リリースされて1年ぐらいですでに考古学しているサービスが :
この記事で言う「考古学」は機会があれば手頃な題材でチャレンジしてみるのが有用。障害発生時の初期対応もほぼ同じアプローチなのでトラブルシュート能力が格段に上がる。資料があれば答え合わせもできる。 / "979b0bdc4653e0…"
こういうインフラを教えたいな〜
面白かったけど、当事者になりたくねぇ! /
本が書けそうなタイトル(良記事)
考古学
わかりみが深い。
仕様や動作を知っている人がいないという積んだ状況でもたちむかわなきゃいけないツラミ
いやになる
3回生のときバイトで,いつから動いてるかわかれへん,台湾にある謎のサーバをさくらクラウドに式年遷宮したことがあるんやけど,そのときに知りたかった. |
rootが使えるなら一番使ってそうな人の.bash_history見るとか。 /
">残念ながらDebian系にはrpm -qa --lastに該当するコマンドがないらしい。(Debian系の遺跡を調査した事がないので詳しくは知らない)"

もしかして、こういうコマンドあると便利なのかな(/var/log/apt/history.log に記録されてるから困ることはなさそうだが)
話の進め方がめちゃおもろいww /
考古学楽しそう
以上

記事本文: インフラエンジニアと謎のサーバ - Qiita

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