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行動経済学から学ぶプロダクトマネジメントに潜むバイアスたち - もくもくプロダクトマネジメント( @Nunerm )

これは何か 行動経済学をプロダクトマネジメントに活かすために、人の様々な行動パターンやバイアス、そしてその活用方法を自分なりに整理したものです。 ※記事の最後に参考にした文献を記載しています。※とてつもなく長いのでブックマークして必要な時に参照するのがオススメです。※今後も日々更新・追記していく予定です。 インデックス 行動経済学とは何か プロダクトマネジメント...

ツイッターのコメント(20)

面白い。あとでじっくり読む

@Nunerm )
面白かった。バイアスにも色々ある。間違えやすい生き物とあらためて認識しました。
スポーツに置き換えても考えられることばかり。
特に新規の顧客にチケットやグッズなどを買ってもらうとか、購買行動において参考になる。

@Nunerm )
「人は状況を評価しない(対応バイアス)」と文献3つを追記しました。
人は状況やコンテキストを無視して、その人の属性(性格や特徴)だけで評価してしまうというバイアスです。
良記事。事業を考える、磨いていく上で何度でも読み返したい。
選択の科学一番最初に行動心理的なのに興味持ったときに読んで良かった記憶ある。

@Nunerm )
みんな大好き行動経済学。我々はいつになったら合理的になれるのか^^;
>プロダクトマネージャーがUXを考える際に重要なポイントの1つ目は「ちょうどいい数の選択肢から選択をした気分にさせる」こと

@Nunerm )
最近、経済学の界隈で注目を集める行動経済学をどうプロダクトマネジメントに活用するか明確に説明してくれている。

確かに人間は必ずしも合理的な判断をしないと毎日のように感じていて、人間の合理性と非合理性の両面を受容するこの学問はPMに有用な考え方だと思う。
わかっていてもつい…と色々自省したくなる内容に溢れた素晴らしい記事でした!勉強になります。 | @Nunerm )
相当な長さだけどすっごい面白い記事。
行動経済学とPdMを掛け合わせているけれどもチャネルの人やマーケの人にも当てはまるのでオススメの良記事です。

@Nunerm )
これはプロダクト開発の初期に知っておくべきヤツだ。。

@Nunerm )
行動経済学の基本からしっかり学べる良い記事!

@Nunerm )
分量多いけど、学びになるPM向け記事。

ここで取り上げられてる行動経済学に加えて、行動分析学や認知心理学はかじるだけでも選択の幅と意思決定の曖昧さ除去に役立ちます。
大事なことは自己のバイアスを認識し、誰に自分のバイアスを指摘させるか。と、読み取った。
- めざせプロダクトマネージャー( @Nunerm )
バイアスが実戦にしっかり落とし込まれてる印象(大作なので途中…)

ファスト&スローはいまこそ読み直すべき時かもしれない

- めざせプロダクトマネージャー( @Nunerm )
以上
 

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