ツイッターの大胆リストラが羨ましい…「使えない社員をクビにできない日本企業は不利」は本当なのか アメリカ企業の生産性が高い「最大の要因」とは | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

ちょっと前まで「GAFA」なんて持ち上げられて、イケてる企業の代名詞だったTwitterとMeta(旧Facebook)...

ツイッターのコメント(12)

労働者の大部分を占める中小零細の生産性が低く、それを過剰に守っていることが最大の問題であり、社会保障が不十分で非効率な点と、雇用の流動性の低さにあることを見過ごしている。これらを改善し海外労働者をさらに積極的に受け入れれば、低生産性問題は、かなり改善される
"「日本よりも解雇しにくい国」をみると、ドイツ、スウェーデン、フランスなどがある。これらの3国はカナダや英国よりも生産性が高い。"
「役に立っていない人」を叩くことで不安から逃れたいという人が増えている。
→気をつけよう…
半分賛成、半分異議あり。①日本の中小企業のワンマン経営者は平気で首切りを行う→〇 ②解雇規制緩和は無益 → x 現状の解雇予告手当1か月を3~6か月程度にするのと引き換えに解雇規制緩和すれば労使関係もマクロ経済にも好影響ではないか。
職場で仕事以外の話をしている時間が長すぎる人が多いんだよなぁ
President Online

クビにした人が転職先で活躍するとは思えないから生産性が上がらないという論理は不可解。浮いた人件費を研究開発や設備投資に回せるはずだ。
不利にきまってます。w
・使えない社員をさっさとクビにできるからアメリカは強いという神話を生んだ

ツイッターの大胆リストラが羨ましい…
以上
 
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