40代会社員が解決金400万円でクビに…「解雇規制の緩和」が実現したら起きること 算定式「勤続年数×月収×0.5」でよいのか | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

ツイッターのコメント(13)

“さて、あなたはこの金額で会社を辞めますか?”

この金額が税込みなのか税抜きなのかでまた話が違うやんね。
解雇の金銭解決について僕は金額(計算式)次第で賛成という立場だけど、とはいえどういう計算式が妥当かというのは悩ましい。雇用慣行が異なるドイツの計算式がどの程度参考になるのかという問題もあるし、もちろん再就職の難易度にもよる。
ほらほら、こういう議論に月収が使われるわけで、まずは基本給のベースを上げるべきという声をあげる政治家いないの😭
これの後には恐らく会社員の社会保険制度(&厚生年金&失業保険)の廃止がくる。
経営側だけの都合のいい話にもっていくなと思う。
自公政権はもう駄目。
40代会社員が
解決金400万円でクビに
…「解雇規制の緩和」が
実現したら起きること
算定式「勤続年数×月収×0.5」で
よいのか
解雇規制の緩和は支持する。むしろ撤廃したほうがいい。でないと日本の人材が外資系企業や海外企業に引き抜かれてしまう。
【解雇規制の緩和】40代会社員が解決金400万円でクビに…。「解雇規制の緩和」が実現したら起きること。 算定式「勤続年数×月収×0.5」でよいのか? 溝上 憲文・人事ジャーナリスト 政府が促そうとしている企業の人材の流動化の解雇規制の規制緩和が「解雇の金銭解決制度」
需要と供給で成り立ってる社会なのに、雇用だけは維持しようなんてのがおかしい。要らないものは誰も買わないだろ。不要だから解雇されるんだよ。
今の仕事に誇りを持て。執着はするな。

役職はただの役割。一歩外に出たら勘違いするなお前なんぞただのオジサン。

会社の資本金の多少と個人の評価は全く関係ない。

会社を選ぶのも個人の能力。

40代会社員が解決金400万円でクビに…「解雇規制の緩和」が実現したら
資本主義の駄目なところは才能のない人(=弱者)が貧困化すること
社会主義の駄目なところは人間が社会を運営するせいで大半の人が貧困化すること
40代、新卒で入社したなら20年ほど
業種・職種によってはこの20年で働き方も仕事の内容も激変しているよね
誰もがその変化に順応できるはずもないので、どこかで見切りをつけて転職(難しさはさておき)するほうが人生豊かになりそう
逆に合わない環境で居座る方が地獄だよね
「解雇規制の緩和」これ導入されたら、公務員の大量首切りが行なわれるのは必至。DXと金銭解雇の進展で、大打撃を喰らって人生設計大きく狂わさられるのは実は公務員。
以上
 
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