「カブトムシを火葬してお葬式をあげる」申込数12倍…昆虫葬の1匹あたりの意外なお値段 クワガタ、セミ、トンボ、チョウ、テントウムシ、バッタ、カマキリ… | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

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「昆虫葬」。
虫も葬式をあげる時代になったのか…

遺骸を梱包して郵送でも受付してるところがあるらしい。
郵送料、埋葬、供養料込みで4950円。
サイズの大きい昆虫や複数の場合は7150円~。
来園での受付なら3300円/1匹。

昔は家の周りに土を掘って埋め、土に還していた。
お葬式の在り方📝
現代の住事象から意外と日本の伝統まで面白かった。
最近は小動物の葬式もあったりしますね。
アホやわぁ
ここには、自然に帰すと言った気持ちもなく、単なるマスターベーション
商魂❓
こんなのあるのか
>考えたことないわ。カブトムシ、クワガタなんて山に行けばいくらでもいるし、ひと夏越す前にポックリ。
「カブトムシを火葬してお葬式をあげる」
→これを言える子は優しい子になるだろうね…。
申込数12倍…昆虫葬の1匹あたりの意外なお値段
標本にすればいいじゃんアホか
★ クワガタ、セミ、トンボ、チョウ、テントウムシ、バッタ、カマキリ…(プレジデントオンライン)

お部屋に虫の死骸が見つかったという事で事故物件とされる時代も来そうですね。
昔は祭りの金魚とかも含めて、死後は緑地の土に埋めてましたね。プランター葬的に植木鉢に埋めるとかもサイズ的にはアリ。昆虫だと (抵抗がなければ) 標本にする手もありますね / カブトムシの火葬など昆虫葬、申込数12倍、意外なお値段
庭に埋めてアイスの棒じゃないのね。
「虫の火葬」をするなんて、世界中で日本だけだろうな。
「最低3300円」を昆虫に支払えるなんて、いくら孫や子供がかわいいからって、お金の使い方おかしくない?
「情操教育」としても、何か違う気がする(トホホ)。
昔息子が飼っていで土に埋めたが、お葬式をするという発想はなかった…。
うおー!色々すげぇ!
くっだらねぇ・・アホやろ
その命、神に返しなさい!
私も小学生の時に一匹トンボを死なせたなあ。供養をすれば気が軽くなるというのではなく、それでもせめてもの供養をということかな。
やり過ぎと言えばやり過ぎな気がしないでも無いけどじじ、ばばが近くにいない子供達にとって死を直接体験することがない。

子供の情緒教育のためには必要なことなのかもしれない。

しかし、この差は一体3300円と無料、大人としてはどっちを利用すれば良いのだろう・・・
寄生生物の拡散防止という観点では良いサービスなのかなと思ったけど、よく読んだら結局火葬してないのか…
「カブトムシを火葬してお葬式をあげる」 申込数12倍…、昆虫葬の1匹あたりの意外なお値段。 クワガタ、セミ、トンボ、チョウ、テントウムシ、バッタ、カマキリ…。 鵜飼 秀徳・浄土宗僧侶
これ読んでふと小学生の頃に飼ってたカブトムシのジョニーが寿命で死んだときに裏庭に埋葬して大きめの石にペンで名前書いて墓石つくったことをフラッシュバックした
カブトムシ、クワガタ、火葬します。
以上
 
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