そもそも「学習塾」が存在しない…教育大国・北欧フィンランドが「学校の勉強」だけで成り立っているワケ 「貧富によって受けられる教育に格差があってはならない」 | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

ツイッターのコメント(13)

日本に取り入れて欲しい所は沢山あるけど、学習塾のくだりは俺も同じこと思う。
この記事、面白かったです。
そう、そもそも学習塾なんて「必ず必要な職業ではない」
学校の先生に
夏休みしっかり休ませて
教育だけに専念させると
学力が上がるって話
そう考えると研修や校内研究って全く必要ないのでは•••じゃあなんで、何のためにやっているんだ?
「教師という職は、肉体的にも精神的にも重労働だと理解されていて」「きっちり休むからこそ、毎日子どもと向き合い、充実した授業ができる。それに教師も自分で勉強する時間がなければ良い授業はできない。教師のワークライフバランスの実現は、子どもたちのために重要」。
小学生の頃は色々なスポーツを体験し、様々な感覚を養う方が、身体の発育発達的にも良く、子供の可能性も広がる。
フィンランドのように複数のスポーツに慣れ親しむ国もある。
また、世界のトップアスリートは幼少期に複数のスポーツを行っていた人が多いとか…
うーむ。いいところばっかり書かれているような。。。悪い面もそれなりにあると思うんだけどな。
【憧れてるだけじゃなくて見習おう】 | PRESIDENT Online 部活ない。地域の高齢ボランティアも参画。IT活用
私立の学校もないそうだ。
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本来、それで十分なはず。

>なぜうちの子の成績が上がらないのでしょう
>言われてやってるだけなら難しいでしょう
>いい問題集ありませんか
>(...だからだよ)
学習塾って何のためにあるんだろう? 改めて考えるとわからなくなる。格差を助長。学校と同じ内容を塾で繰り返すのは、本来時間の無駄だし。


(学習塾の関係者の皆さま、ごめんなさい。経験がないので知らないだけかもしれません。子供のころ、家にそんな余裕はなかった。)
以上
 
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