こんなに仕事ができないとは思わなかった…NHKアナウンサーが53歳で転職してぶち当たった辛い現実 華やかな仕事を続けるうちに、無意識に優越感が芽生えていた | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

ツイッターのコメント(33)

転職を存じ上げなかったのですが、すごい、、!
エクセルパワポ分からずワードしか使えない、は分かりみが深い🥺🥺

内多さんのような方の力になるのがスクーなのでは、と考えたり。

今日の授業は、大人でも新しい所で挑戦できるよ!っていう内容なので気になる方ぜひ🎤
自分が出来きない事が自覚できるというのは、自分の余白、伸び代を確認ができた証拠です。その年でもまだアップデイトできるんです
NHKアナウンサーから成育医療研究センターに転職した内多勝康さんの手記が で掲載中です!
「もみじの家」の活動に関しては、当誌7月号でも取り上げます🏠
逆によくこんなん採用したな。採用したほうもここまで出来ないとは思わなかったんだろうけど。
刺さるなー。がんばれー。
これは全部わかりみしかない。
アナウンサーではないけど、これが怖くてNHK記者を30歳で退職。エクセル、パワポは使えず、IT用語もさっぱりわからず、プライドもへったくれもない。
ただ、これがDX化されていない現場とのギャップという現実
😂>NHKで仕事をしているうちは、ワードで文字が打てればコメントが書けるし、罫線が引ければ番組作りの際の構成表を作ることができます。それで十分、仕事になっていました /
いやー、がんばりましたなー。俺なんてまだまだ甘い。
面白い記事だった。
誰だって別業界では即戦力にはなれない…半年いや3か月でも基礎コース的なのをこなせば良いスタートが出来るはず
人柄いいなこの人
50を超えて異業種で自分の不出来と頭を下げられる、すごい
こんなのに受診料を払ってるとかあほくさいやん
テレビよりスマホが生活必需品よね
この人の志は理解できるけど普通の企業ならこんな未経験者を雇用した理由が問われると思う。
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わたしの場合、ソフトバンクに転職した直後は、元々が理系だったこともあって、PCスキルは大丈夫だったけど、商習慣などでは本当に苦労した。「ふつうの会社」の広報は、自社の「当たり前」がマスコミの「当たり前」とはけっこう違うことを認識しておくべきかなと。
私の尊敬する人のひとり。元NHKアナウンサー内多勝康さん。働くことの意味をいつも考えさせられます。
こういうの読むと、同じ会社員とはいえ、やはりアナウンサーは特殊な職種だなあと思う。
エクセルもパワポもほぼ使わない仕事って世の中にまだあるのね…。
読みたくなくなるほどリアルに綴られたこの文章、筆者の当時の心情がありありと伝わってくる
元NHK内多アナの今
リアルでいい記事だなと思ったら辛辣な感想コメント沢山ついてて驚き
ニュースで見かけたの覚えてる
頑張ってほしいな…
NHKアナウンサーだと話を聞いて概要理解とかは強そうやけど、まぁ資料作りとかはせんやろからなぁ //
会社で役職が上がるということは、社会で役に立たなくなること(かもね)

こんなに仕事ができないとは思わなかった…NHKアナが53歳で転職してぶち当たった現実
30代まで正社員になれず、必要な事を何も学べることなく今に至ると同じようになる。
異業種転職なんてどこも同じよ
中年過ぎてからなんてイバラの道しかない
"実は僕は、ほとんどパソコンが使えませんでした。これは、事務を担う者としては致命的で、職場にとっては欠陥品が納入されたようなものでした。"
Excel方眼紙なんだろうか。
やった事ないんだから出来なくて当たり前。



東京大学教育学部卒業、NHKにアナウンサーとして入局
1)こんなに仕事ができない人にNHKは高給を払ってた 2)転職先はこんなにできない人に給料を払う。いろんな意味でびっくり。いいねえ、有名人&正社員は。

「こんなに仕事ができないとは思わなかった…NHKアナウンサーが53歳で転職してぶち当たった辛い現実」(プレジデント)
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50代での転職、厳しい現実ですね…。畑違いの職種だとなおさら。
いろいろな意味で面白い記事でした。そして、いろいろコメントしたくなりますが、野暮な感じになりそうなのでやめておきます。
成功体験みたいに書いてるけど元アナが、Office使えるようになっただけという地獄… Officeも使えない50代は早々にリタイヤで良いのでは?
この記事怖い
でもこんな能無しでも生きていける世界があるっていい事ですね
以上
 
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