「なぜ原爆を落としたアメリカを恨まないのか」今の日本人に決定的に欠けているもの アメリカの核は日本を守る最大の武器ではない | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

ツイッターのコメント(18)

大東亜戦争の気かけはシナの問題です、。アメリカは国力に任せてやるがままです、そのせいかロシアと日本は馬が合う
日本人を1番多く殺害したのは米国人で有ることを忘れてはならない。
死んだ突破者も公安警察に情報提供したりもしていたと聞いていますので、あまり信用せず、本もほとんど読みませんでしたね……。
一読の要あり‼️😵😢

いま日本人は何をしているのか。アメリカに原爆を投下された日に、アメリカの核の傘の下にいながら、「カクナキセカイ」という綺麗事を復唱しているのだ。これほど情けない民族がいるか。これほど恥ずべき民族がいるか。私は悔しい。悔しくて堪らない。
見たことのないナチスや日帝にいつまでもギャーギャーわめく側が頭悪いと思うが、北方領土や竹島に並べて六本木や横田も奪還対象として心に留めておくべきかな。
極左暴力集団として活動した宮崎が言うことではない‼️
それよりも「日本は世界唯一の被爆国だから…」という反日勢力に植え付けられた価値観で思考停止している方がよっぽどヤバイから。
ネット上の反応のほとんどが、筆者の宮崎学さんのことを知らないものばかりで、ちょっと驚きます。。/
不勉強だからこういうことを言うのか。あるいは腹に一物あるのか。その辺が問題だ。最初に「アジア(中国)」を提示する以上、後者だろう。戦前も"鬼畜米英""大東亜共栄圏"を提唱する者たちが破滅への使者だった。
核攻撃で都市を攻撃しちゃったを時点で反則負けだからな。
罪を憎んで人を憎まず
実際問題としては、「アメリカ」のようは漠然としたものは普通は恨みの対象にはならないのです。
反米反中でなくとも、自立して対等な関係を築いていれば、グローバリズムも怖くない。独も伊も対米従属はしてない。
岸田秀氏が指摘する通り自我分裂してるからね。真の自我感情や自我境界が曖昧なのだよ。だから乖離の病理により真の感情が沸き上がらないのだ。
3月に亡くなった宮崎学さんの遺作『突破者の遺言』の抜粋記事が、プレジデントオンラインに掲載されました。
日本は相変わらず「対米追従」。
米中の狭間で日本はどうするか。日本民族の独立自尊を追求するならば、「反米反中」の立場に立つしかない。
強い側が弱い側に振るう暴力はダメだ、しかし弱い側が強い側に振るう暴力はいい、だが弱い側は強い側に殲滅される…
「日本人は思考停止に陥っているの
以上
 
PR
PR