1年で「国公立大合格者0人→20人」福岡県の"定員割れ"私立女子商業高校で30歳校長が起こしたミラクル 専門学校進学か就職するはずの子が、たった半年の勉強で難関の国立大へ | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

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プレジデントファミリー春号で取材した福岡女子商業の柴山先生のロングインタビューです!

✔「国公立大合格者0人→20人」福岡県の"定員割れ"私立女子商業高校で30歳校長が起こしたミラクル たった半年の勉強で難関の国立大へ
俺もこんな先生に巡り合いたかったわー
保護者の皆さんには「短大や大卒じゃなくても不自由なく過ごせていた時代とは変わっていますよ」と。今の時代を意識してお子さんの進学について、学校とお子さんと保護者とでチームになって考えましょうと伝えます。✍️
> 説明会で「君たちの将来のやりたいことっていうのは自分のできそうなことのなかから選んでない?」や「今、将来の夢がないと焦っているかもしれないけど、高校時代で見つからなくても大丈夫。大学は自分のやりたいことを見つけに行く場所」というような話をしました。
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推薦か。
成績は操作できるもんな。納得。
一般受験組かわいそう。
なかなかいい話と思いました。
今年は僕も学ぼう。
去年この高校でワークショップをしました!!(はやし)
プレジデント・オンラインで読まれた記事ランキング第3位!
…面白かった。前編。
教育の力は凄い!
👦🏻
「君なら合格できるよ」と言い切って背中を押すことが教師の役割かなと思います。
以上
 
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