憲法9条があるからロシアの戦争には手を出せない…そんな「憲法解釈」は国際社会の非常識である 日本国憲法の目的が「国際協調」であることを無視するな | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

ツイッターのコメント(13)

闇雲に「反戦」を謳う左巻きの詭弁に安易に騙されナイで下さいネ
憲法9条の憲法解釈は国際社会の非常識。国際協調主義を掲げ謳っている。問題は国際法遵守の立場を否定する憲法学者の憲法解釈。安全保障政策を決めていく日本の社会風土に終止符を打ち、隠蔽されてきた日本国憲法が本来持っている国際法遵守の性格を取り戻すという事です。
《日本国憲法は、国際協調主義を掲げ、国際法遵守の立場をうたっている。問題なのは、それを否定する憲法学者たちの歪いびつな憲法解釈である》

まあ今回のことでわりとわかってきたことだよね
日本人って国際人❓
日本には憲法9条があるから自衛隊は違憲である…そんな「憲法解釈」は根底から間違っている‼️
‼️
「ほんとうの憲法」の著者、篠田先生の記事(前編)
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お手伝いしましたー(1)
これを読む限りでは、国際協調主義の立場を取らないことの問題は全く分からないな。国際協調主義を軽視するのは何故なのかも分からん。後編はこれから読む。
日本国憲法の目的って、国際協調だったっけ??ナチスにだって協調しちゃうわけ??
左翼の憲法解釈は「他国の事など知らん」と国際社会で自己中をゴリ押しする民族主義そのもの
憲法第9条など国民の安全になんの役にも立たない。
侵略者から見ればどうでもいい事。役に立たない憲法は治すべきだ。
いつまでこんなポンコツ憲法をほったらかしにしているのか?首相はもちろん国会議員は総入れ替えが必要。
以上
 
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