本物の「シャブ漬け生娘」を治療してきた精神科医が、吉野家常務の発言と反応におぼえた強い違和感 女性たちが「シャブ漬け」になるのは、薬物の依存性だけのせいではない | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

ツイッターのコメント(131)

それとこれも信憑性の問題こそあるが……

ま、見る見ないも自己責任ってことでお願いしたい。
身の毛がよだつならまだいいが、この文章で精神崩壊しても自分は関知しないよ。
ここに書かれている動物実験は、いかに孤独が健全に生きることを阻むかと言うこと。
そして後半にこう綴られている。

「そのうえで想像してほしいのだ。「生娘をシャブ漬けにする」という言葉に声を失い、凍りついた表情をしている人たちのことを――そう、それはまさに現在↓
専門医の立場からの、真摯な良い記事でした。

本論から逸れますが、翻って考えると、おそらくは自己肯定感に満ちた成功者で、仲間もいて孤独ではないはずの吉野家常務が、なぜ自社商品や顧客を貶めるような発言をするのかしら? 人は謎。会社の闇?
これは「生娘をシャブ漬け」関連の中でも良記事‼️
松本先生の記事。とっても納得出来ます。是非読んで!
まさに自分が満たされず正義感で人を叩く人達が一番シャブ漬けなんだな。
「広々とした快適な空間で仲間たちとじゃれ合い、楽しむネズミたち、不思議とモルヒネ水を消費せず、見向きもしなかったのだ」
こういう無知な人がイメージだけで発言するのって本当に迷惑。
誰もが何かに依存していて、成長は健全な依存先が分散する事でもあるのかなと…
「ダメゼッタイ」「手を出したら終わり」みたいに言われるけど、当事者にとっては何度繰り返してもそこが新たな治療のスタートで…
それを偏見なくサポートする社会になって欲しい
〈大量のモルヒネ水を懸命に摂取し消費するのは、檻のなかに閉じ込められた孤独なネズミの方だった〉
あ、やっぱり然るべき方から早大セミナーにおける吉野家重役による女性差別発現に潜むもうひとつの大きな問題点(薬物依存当事者差別)の指摘がなされてたか。
ここまで来ると逆に言いたいだけ感が強いので吉野家常務と同レベル
"怒りはもっともだが、ここは一つ深呼吸をし、自らの内なる深淵に糸を垂らして、静かに自問してみてほしい。あなたの心のどこかに薬物依存症者を蔑み、「あんな女たちと一緒にするな」と一線を引こうとする気持ちはないのか、と。"
賢い読者はわかるだろうけれど、これが全てではないよ。
もちろん吉(正式には口の上は土)野家発言や、薬物依存から脱却したい人に対する差別は問題だけど。
読んだ。とても良かったです。

"だが、もしも私の懸念に多少ともあたっている点があるならば、この騒動の深層には、もう一つ別種の差別が存在することにならないか"
まさにこれ。

マーケティングを追究すると必ず行き着くのは、顧客の言いなりでも、洗脳するのでもなく、

「顧客を育て、共に成長する」

これがマーケティングの本質と気づく。

伊東氏もこの結論に行き着いていたはずで、だからこそあの発言はマーケッタから見ても異常
古い話題だけどたぶんこんな感じの差別意識は世間にありそうだね。
孤独には依存性という危険がつきまとう…✍️
金や迷惑の掛からないモノに依存出来れば良いのか…😗
珍しく興味深い視点
“あなたの心のどこかに薬物依存症者を蔑み、「あんな女たちと一緒にするな」と一線を引こうとする気持ちはないのか”
とても良い記事です。
「 女性たちが「シャブ漬け」になるのは、薬物の依存性だけのせいではない」
「今回の騒動、真に怒るべき点はどこなのか、しっかりと見定めてほしい。」
人は人に癒される。
孤独は人を崩壊させるんだな。
社会があまりにも変わってしまって、人がそれに適応できなくなって中毒性のものにはまってしまうのかもしれない。
家族や友人など、心から気にかけてくれる人の存在が、人として生きていく上で重要なのでは。
「生娘をシャブ漬け」の件で思い出した。

愛読紙『朝日新聞』へ抗議文を送ったこと。

『犯人は女性と同居していたようだ。部屋が整っていたから』に「掃除するのは女性という決めつけは差別」と(笑)。

[ロサンゼルス 4月28日午後3時 晴れ19度]
気持ち悪
この精神科医の先生、神経質というか妄想力高すぎじゃないか。。。
| PRESIDENT Online 吉野家の役員がどうしようもないのは大前提ですが。
まぁ吉野家が低レベルすぎます。
薬物そのものの依存性よりも環境要因の比重が大きいという話
これはなかなかの良記事
このフレーズまだ擦るんすか!?ってタイトル一本釣りされてしまったがグイグイ読ませる文章だった そうなんだよな
承認欲求が満たされないということは、ある意味、魂の渇きかな。
人はパンとサーカスとムラで生きてるもんな…
お、松本先生。
前半40年はよく何の支えもなく耐えられたと自分を褒めたい気分。
>そのうえで想像してほしいのだ。「生娘をシャブ漬けにする」という言葉に声を失い、凍りついた表情をしている人たちのことを――そう、それはまさに現在、薬物と暴力の恐怖に苦しむ女性たちのことだ。
違った側面からの話。怒りを表明する裏側に「あなたの心のどこかに薬物依存症者を蔑み、「あんな女たちと一緒にするな」と一線を引こうとする気持ちはないのか」は確かにあるのだろうね。
例えとして出された名詞は実際どういう人なのか、という情報を掘る大切さ。
とても大事な事か綴られています。
社会的に孤立させて牛丼依存させようという形の意味になるという指摘で、無理なのともっと勉強しろとより一層深刻な指摘されてて笑ってしまう
“「生娘をシャブ漬けにする」という言葉に声を失い、凍りついた表情をしている人たちのことを――そう、それはまさに現在、薬物と暴力の恐怖に苦しむ女性たちのことだ。”
仲間が送ってくれた松本先生の記事です。
タイトルにつられて読んだけれど、非常に的を得た指摘で感じ入るものも多かった。
>真に怒るべき点はどこなのか、しっかりと見定めてほしい。

ホントそれ。
薬物中毒について学びの大きな記事。「子どもの頃から『一番承認してほしい人』から殴られてきた人は、愛情の絆と暴力とを混同し男性からの暴力に『愛されている』と誤解しやすい」/本物の「シャブ漬け生娘」を治療してきた精神科医が、吉野家常務の発言におぼえた強い違和感
これこれ,これよ。
さすが松本先生,言いたい事を言ってくれた。

精神科とマスメディアの相性は最悪だけど,松本先生はメディアに確固たる信念を持って出る稀有な先生なんよ。
松本先生はやっぱり信頼出来る·ᴥ·
吉野家=シャブ=反社会勢力が頭から離れない!
 
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