貧困家庭への現金支給で乳児の脳に変化…最新の研究が明らかにした「親の経済力」と子どもの脳の関係 親の収入が低ければ低いほど子どもの脳の皮質が薄い傾向 | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

ツイッターのコメント(14)

興味深い。
研究が出た当初から疑問視されてたのにねぇ。
博士(医学)の当てにならなさよ……
これを元旦那のような
親として自覚もなく
不倫した挙句親権諦めた途端子供達を容赦なく捨て去り
子供達からの連絡も断絶してる親達に知らしめたい
色々調べればおそらくは貧困が悪いと言うことになると思うよ。だから貧乏人に金配れ。ーー
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貧困家庭への現金支給で乳児の脳に変化…最新の研究が明らかにした「親の経済力」と子どもの脳 ...
家庭の貧困を改善したら、こどもの脳にも変化が及んだという報告。認知機能まで言及されていないが、もしこの研究が再現性があるのなら、国の政策にも反映させてほしい/
「高額を受け取っていた母親の子どもでは、高周波数帯域(アルファ波・ベータ波・ガンマ波)で高い脳波のパワーが見られました」→
親の経済力で人生は左右される

最新の研究が明らかにした「親の経済力」と子どもの脳の関係
この手の研究には「親は正常」という があります。おそらく(たとえば昔に比べて)親の能力が低下しており、貧困が追い打ちをかけて子供に影響があらわれるのでしょう。
「親の能力の低下」もまた前世代の子育ての結果だから、つまり社会のひずみの蓄積なのです。
「乳児を育てる母親たちに、異なる金額を毎月支給し、支給額によって乳児の脳の発達に影響が出るかどうかを調べる実験を行った結果、その母親の育てていた乳児の脳の活動が変化/つまり、貧困(の改善)が、脳の状態を変化させた、という関係性が初めて実験的に証明された」
せっかく豊かな社会になったのだからみんなで賢くなりたいものだ
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以上
 
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