「2億円→4500億円」全米で最悪のブランドが、スポーツ史上最高のブランドに変わったワケ そこにあったのは「弱い紐帯」だった | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

ツイッターのコメント(12)

新年早々たくさん引き合いをいただき「弱い紐帯(弱いつながり)」の大切さを感じています。
年末年始に私のことを思い出してくださったみなさんありがとうございます!
チャンスや革新的なアイデアは、「弱い紐帯(疎遠になっていた友達や、友達の友達、知り合い程度の関係)」からもたらされる。創造とは情報の掛け算で、遠い情報同士の掛け算ができた時、革新的になるのだと実感。
ロレンゾがスターンのalumniだったの知らなかったし一番おもろかった。もしプロ格闘技にビジネスのプロが参入したらどうなるか気になってたのに既に好例があった。
「弱いつながり」が転職で有効なのは人事の常識。エージェントだけに頼る では他の求職者と差がつかない。

2億円→4500億円、全米で最悪のブランドが、スポーツ史上最高のブランドに変わったワケ
社会学の「Strength of Weak Ties theory」の話。
誰にどうみられるか?を決めたからこそのプロセス。恥ずかしながらUFCが最悪のブランドイメージだった話なんて初めて知った。
自分も古い友人に久々に声を掛けてみようかな。

いや、やっぱり恥ずかしい…

2億円→4500億円」全米で最悪のブランドが、スポーツ史上最高のブランドに変わったワケ
どんな業界のコミュニティでもそうだが、内輪の劇団で盛り上がるなということ。

弱いつながりが新しい情報へのアクセスをもたらすことは、強いつながりが後押しする個人的な感情より大きな価値を生むかもしれない。

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2つの意味で、必読の記事だった。

①ブランド自体ではなく、そのブランド自体が所属する産業を復興させるためのブランディングとは?

②弱い連帯とアイデアの関係

「2億円→4500億円」全米最悪ブランドが、スポーツ史上最高ブランドに変わったワケ
UFCの話から展開されてて面白かった。たしかに近いコミュニティだけだと似たような考えに終始しちゃうよね。
以上
 
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