「老化とがんは関係しているのか」東大教授の最新研究で分かってきた"老いの正体" ”不老”が実現するかもしれない | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

ツイッターのコメント(13)

毎年今年が不死元年になるように祈ってる
流し読んだ /
😊
身体に残った「老化細胞」がさまざまな疾患を引き起こす
途中で終るなよ w
老化細胞にはがんを防ぐ機能もある
非常に怪しい
胎盤細胞が~とか
臍帯血が~とか
酸化が~とか
そういった類いのお話みたい
ワクチンの効力が期間限定とか
そういった話も
病気のメカニズムが
人知を超えているからで
まぁいたちごっこが続くのでしょう
まぁ永久歯がふたたび生えるとか
そんな薬出来ないかな
#長寿 #老化細胞

■老化細胞を除去する薬によって、老化細胞の働きである「がん抑制」が妨げられるのは・・・と疑問でしたが、これに言及されています。長いですが、面白い記事です。
「老化とがん」の関係性、最新研究で正体判明 老化細胞とは
老化はグルタミンをグルタミン酸に変換するGL-1酵素が原因。
不老を実現出来る時代が早く来て欲しいですね。

「老化とがんは関係しているのか」東大教授の最新研究で分かってきた"老いの正体"
著者は「老化は病気」と仰有っていたが、自分はちょっと違って「老化は滅ぼすべく害悪」と思う。
>老化細胞は、異常な増殖を繰り返すがん細胞を、その周囲の細胞とともに老化させて、増殖を抑え込むという役割も果たしている

安定しているように見えても、実は常にせめぎ合い。一寸先は…
以上
 
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