大前研一「脱炭素は信用できない」日本流の"低"炭素社会を目指せ 日本のハイブリッド車は世界最強だ | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

ツイッターのコメント(15)

「日本のハイブリッド技術はずば抜けている。トヨタを筆頭に日本メーカーのハイブリッドカーは、外国車に比べたら別次元の効率だ。世界最強だろう。」
大前先生、プロパンガス(LNG)は、LPGの間違いかと。あと、現時点で1.5℃目標は未達見込みなのに、先進国である日本が脱炭素推進を放棄するべきなのでしょうか?
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結局いきつくとこはコレ…「米国と中国がCO2排出量を激減させ、インドが排出量を増やさないだけでも、世界はカーボンニュートラルに近づくはずだ」
古臭い発想の古典的記事

ハイブリッド車は世界最強だけど、Co2は、発生する
そのCo2を効率的に炭素と酸素に別ける技術の開発が、日本の未来を明るくする
やっぱりガソリン軽油灯油は当面の間は必要だということ。
しかし価格の問題はつきまとう。
大前さんの意見には、私も概ね賛同致します。
経済畑の人は現実路線。「既存技術を使えるだけ使う」という意見で、これまでの経済を外挿している。まぁ、経済が回らないと金足りないのはそう。
大前さんの記事。リアリズムといえばリアリズム。欧州のエネルギー危機を奇貨にして(?)この手の論調が増える2022年でしょうかね
大前どうしたw
珍しく大前さんと意見が一致したw
(地球温暖化の下り以外)
エネルギー政策は人の命に係わる事なので、日本は、脱炭素の為にも、原子力発電を基幹電力に据えるべきです。/
まともなことを言ってる。
確かに30年後も政治の第一線にいるような指導者はそういないので無責任にも聞こえます。カーボンニュートラルが厳しくてもできるだけ近づけよう、省エネを極めよう、でも良いかと。
原油価格高騰の影響で、ガソリンの高値が続いている。2021
以上
 
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