「なぜか局長が買った土地にばかり移転する」郵便局の立地に隠された日本郵便の非常識な慣習 郵便局長がローンで土地を買うと… | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

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出遅れたけどこんなのもあった
日本郵政の増田寛也社長、受難ですね。
顧客リストで票集めのための訪問をして景品のカレンダー配ったとかもあった。
日本郵政の株は買うまいと思った2021の年末。
「特定郵便局」という利権構造のシステム。本来であればこのシステムを壊さない限り郵政事業は正しく運営されない。こうした事は昔から言われてきたが営々と続く郵便事業の裏の顔。
「民営下」という表の顔に隠れて以前より更に増している利権構造。
後で読む。ていうかダメでしょ!民間企業でこんなことやっちゃ!
局長とは契約手続きで初めて会ったという。

男性が手放した土地には今年、ぴかぴかの郵便局舎が建った。
「「なぜか局長が買った土地にばかり移転する」郵便局の立地に隠された日本郵便の非常識な慣習」
とてもありそうな話。ためになった。
郵便局長協会というところがお金を貸してくれるらしい
世の中って思った以上に歪んでいることが分かった
ドラマよりもドロドロした金や欲にまみれている
自営局舎推進担当が
各地区会(連絡会)に存在する

自営局舎率を地区で競ってる

局長会から借金して建てろってさ

局長達は先行き不安で最近は建てる人殆どいない

店舗計画は会社が全て決めるべきなんだよ

不転勤を守るため自営局舎にこだわるんだよな
選挙やりやすいから
 
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