殴る蹴るの拷問で自白を引き出す…不良少年を殺人犯に仕立て上げた"あり得ない捜査" 拷問を告発した警察官は懲戒免職に | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

なぜ冤罪はなくならないのか。弁護士の木谷明さんは「多くの裁判官には『被告人は嘘をつくが、検察や捜査官は嘘をつく動機がない』という前提がある。こうした思い込みから抜け出さない限り、冤罪をなくすことはでき...

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裁判官が、愚かな宣誓神話を信奉している限り、
冤罪を根絶することはおよそ不可能である。

拷問で自白を引き出す…少年を殺人犯に仕立て上げた"あり得ない捜査"
木谷明さんの言う可視化の不十分「任意捜査の除外」に対抗するには被疑者自らの録音しかない
私は2台の録音機器で録音し、1台はバレて停止させられたが、もう1台は生きていて、現在何とか国賠を争えている

終結したら音声を公開しようか…
天下り先の交通安全協会を守る為なら、冤罪など朝飯前、私の内部告発の弾劾チラシも、受け取った自動車屋さんも、無かった事にされた。
私に精神的苦痛を与えて自殺に走らす😱
法治国家であるはずの日本で、実際にあった違法取り調べ。それを隠す検察と裁判官。司法全体で真実を曲げようとした。
ー 拷問を告発した警察官は懲戒免職にー
拷問を告発した警察官は懲戒免職に
拷問を告発した警察官は懲戒免職に(木谷明)
以上
 
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