「露骨な中国批判はできるだけ避けたい」公明党が妙な動きを取りつづける本当の理由 創価学会は日本有数の「親中団体」 | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

今年4月、中国の人権弾圧に抗議するため、超党派の「対中批判議連」が立ち上がった。自民党、立憲民主党、日本維新の会、日本共産党など与野党が参加するなか、公明党は参加を見送った。『宗教問題』編集長の小川寛...

ツイッターのコメント(16)

公明党に気をつけましょう!
公明党と連立を組んでいる限り、自民党は中国共産党に強い態度に出れないのは明白だ
宗教は怖い。
中国批判は避けたい公明党が妙な動きを取り続ける理由。公明党は今回の衆院選公約に中国への批判を盛り込んだ。ただし、チベット、ウイグル、香港など具体的な固有名詞は記載されておらず中国そのものはあくまで、近い隣国同士だと言い、どこまで本気なのかは疑わしいです。
「衆院選を前に、公明党はある意味で画期的とも言える中国批判を、その公約に盛り込んだ。これは果たして、公明党と支持母体である創価学会の一大路線転換のきっかけとなることなのだろうか」
中国に行って、政党を作ればイイのに(ー ー;)
日本の政権与党に居座らせては、いけないのでは?😠
小川 寛大 『宗教問題』編集長

1974年6月、文化大革命の最中、池田大作は初めて中国を訪問後「中国は搾取のない、圧政のない清らかな社会」と語った
小川 寛大 『宗教問題』編集長 – PRESIDENT Online(プレジデントオンライン) 2021/10/27 11:00
"つまり創価学会とはもともと、「世界中の人を信者にし、国家権力すら自分たちの統制下に置く」ことを目標に動いていた宗教団体で、政界への進出も、そのための手段だったのである。"
「露骨な中国批判はできるだけ避けたい」
公明党が妙な動きを取りつづける本当の理由


・池沼犬作は🗾国籍なのか?
創価学会は日本有数の「親中団体」:プレシデント

創価学会であろうと公明党であろうと、池田大作本人の許可なくして、「日中国交正常化を成し遂げた池田大作先生」のイメージに傷はつけら…
ー公明党とは距離を置いた方がいいよ。
「露骨な中国批判はできるだけ避けたい」
公明党が妙な動きを取りつづける本当の理由
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以上
 
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