「日本から中国に頭脳が流出」これから日本人ノーベル賞学者は激減する恐れがある 「大学の金、人、装置が各段に違う」 | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

2021年のノーベル物理学賞に、日本出身で米国籍の研究者・真鍋淑郎さんが決まった。自然科学3賞と呼ばれる、生理学・医学賞、物理学賞、化学賞を受賞した日本国籍の研究者は22人、真鍋さんのような米国籍の人...

ツイッターのコメント(45)


これがどういうことかわかるかよ。
悪循環にいるんでしょうかね~


日本のノーベル賞ラッシュは、経済が豊かで国の研究費を元に研究者が興味に従って好きなように研究ができた「古き良き時代」の置き土産だって嘯いてるけどなんの冗談?
❌ それもこれも🇯🇵学術懐疑の存在が一因しているのでは … 🤔
こういった著名な方がこういうことを言ってくれるのは凄く嬉しいです。
研究に限らず人を育てていく文化があまり無い。
「日本の細野秀雄・東京工業大栄誉教授が、それまでの常識を覆す「鉄系の超伝導物質」を発見すると、中国でも一斉に研究が始まり、温度など実験条件をいろいろと変えて取り組む。論文は確実に書けるが、二番煎じ、三番煎じ」

中国だけか?
*何しろすでに今回のようにUSAには頭脳が流出してしまっているわけですから、これはもう好きな国かそうでないかの差ですね。

日本政府は大学や企業にお金を出して研究開発をもっと支援して、中国に頭脳流出するのを防ぐべきですね。
ノーベル賞の度に毎年言われてるけど
なんも解決してないイメージ。
実際どうなんだろう?
研究者の自己犠牲に甘え、我利や権限堅守に没頭する官僚らの亡国大罪。それらを排除し、潤沢な資金と人材を提供し、彼らと彼らの果実を防御する使命を帯びる政治家の拱手傍観が亡国を招く。
 
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