「実は環境に悪い」水素を次世代エネルギーとして礼賛するマスコミが報じない"不都合な真実" 精製過程のロスを無視している | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

次世代のクリーンエネルギーとして「水素」が注目を集めることが多い。元静岡大学教員の松田智氏は「水素は製造過程でかなりのエネルギーをロスしており、二酸化炭素も生成される。燃やしても二酸化炭素が出ないとい...

ツイッターのコメント(49)

次世代の環境に悪いエネルギーは水素だそうです。
水素を売る企業はウハウハです🙄
なるほど、どうりで岩谷さんが水素を国内で作らないワケだわ💧
これを読んで理解してくれる日本国民がどれだけいるか。いかに原子力を安全に使う技術が確立される方が徳かわかってほしい。増設はしないにしても、ある設備は使うべき /
水素は 

脱炭素の切り札なのか⁉️
水素を代替エネルギーで使用することについての、基本的な批判。
トヨタが水素水素いってるから漠然と可能性はあるのかな、と考えてたけどこの記事見ると、うーん…となった。
記事は長いが水素はそれを作るために多くの二酸化炭素を排出すると言う話。エネルギー効率も非常に悪いと言う話、消去法でいくと扱いは難しいが原子力発電が最適解になる
水素を作る際にどんな影響があるのか、という点が抜けているってことなんでしょうね。
簡単な問題ではないのでしょうね…
水素には克服すべき問題点が山積している。にもかかわらず、水素礼賛マスコミ記事の大半は、水素が抱えている問題点にほとんど触れていないのは何故

自分が儲かれば良い?

(๑•́ ₃ •̀๑)ぶー
 
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