「50代以上の転職は99%が失敗する」大企業から中小に移ってきた自称エリート社員の残念な特徴 実績もノウハウも役には立たない | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

転職で失敗する人にはどんな特徴があるか。3000人以上の転職・再就職をサポートしてきたCEAFOM代表の郡山史郎さんは「大企業でマネジメント職を務めてきた人ほど転職に失敗しやすい。大企業での実績やノウ...

ツイッターのコメント(22)

50代からの転職はどの業界でも厳しいですね。整骨院や鍼灸では35とか40以上は厳しいという所もあります。
どうやったら1%側の人間になれるか。いろいろあるけど、プライドを捨てることがたぶん一番かなぁ。
いや、そんな訳あるか。

こういう誇大フレーズ(法螺)が無節操に飛び交う状況はいい加減取り締まるべきで、天下のプレジデント誌が無責任に片棒担がないでくれよ。

だろうねぇ。
大企業の管理職なんて、優秀な周囲の力があるからこそ回っていたようなもの。
でも、それを“全部自分のおかげ”と勘違いすることが間違いのもと。
50代というより、大企業でしか働いたことがないから。
中小企業は何でもやらなければいけないので、大企業出身の人はきついだろう。
自分のスキルはいつか陳腐化するという前提で、常に新しいことを学ぶ姿勢が大事なのでは。
50歳で一回定年にして欲しいな第二の人生を歩む為に今後はそう言うシステムも必要
50過ぎてからの転職なんて考えない方がよい

成功するのは天下りだけだ(笑
そもそもまともに仕事ができる人は50過ぎで大企業から中小企業へ転職しないのでは🤔
価値観も環境も違うところで生きていくには柔軟さが必要だけど、40過ぎたら人は変われない。四十不惑とは価値観が決まるということだから。
ゼネラリストが求められるのは経営側。
実力があるならも自分で企業してみい。それが出来ないから宮仕いなわけでしょ。
 
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