「記者会見のたびに支持率が落ちた」それでも菅首相が"あの言葉遣い"を続けたワケ 言葉はずっと官房長官のままだった | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

なぜ菅義偉首相は1年で退任することになったのか。元外務省職員の前田雄大さんは「菅首相には、質問に答えない、言葉が響かないという批判が付きまとい支持を失った。官房長官時代と変わらない言葉遣いや会見スタイ...

ツイッターのコメント(41)

人間は反省などしないからね
しかたないよ
(PRESIDENT) これをみればわかる
相当異常な自己保身
質問内の言葉を使うが全く答えず
答えてる振りにもならず
言いたいこと言って終わり
異常なクレイジー
(PRESIDENT) ロジカルに分析してて面白い
備忘。タイトルは菅首相の落ち度話だけど、本質的には首相も官僚もメディアも、そして国民にも要因あるということ。
でもこれって官房長時代から同じではなかったのか。今さらこんな事を書かれも当惑するだけ。
彼が首相になる、なった時の70%の支持があった時に書いて欲しい。安全地帯になってから書いてもね~。
正直、知りたくもないが、官僚が用意する答弁の性質、官房長官のあの雰囲気の理由、官僚の気持ちもなんとなく。。
なんか出来の悪い新入社員と直属課長の会話みたい。
古代ギリシアやローマの「雄弁術」で磨きをかけられた欧米の政治家との落差はとてつもなく大きい。基礎教育の抜本的改革が必要
実績出してもこれができないと評価してもらえないことを若いうちに知ることは大事だと思う。
『「すれ違い」を是とするのをやめ、トップはできることはできる、できないことはできないと、正直に自分の言葉で語るべき』
プレゼン下手は特にリーダー役には大いに不利です。
質問にまともに答えないあの言い回しを「霞が関文学」というらしい😮
 
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