「すべての軽自動車メーカーが格安EVを発売予定」日本車の"脱エンジン"は軽から本格化する 「EV化は不向き」といわれてたが… | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

軽自動車の電気自動車(EV)化が加速している。EV化の中核部品である電池の価格が高く、手頃さを売りにしている軽自動車に導入するのは難しいとみられていたが、搭載する電池量を減らし航続距離を短くしても日常...

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スマホの電池もリチウムイオン、つまり2年で能力半減する恐れがある。もともと容量が極限に少ない中で半減は買い物で市内を2周できないかも知れない。車検の度に電池交換とか莫大な維持費になるが消費者に実感がないのをいいことに、そこには触れず見切り発車。
EVなー。
CX-5であと10年は走る約束やけど、その次は流石にEVだろな。
でも1000キロは走れないと話にならない。
月極駐車場やコインパーキング等に充電器があるなら、電池容量はもっと少なくても良い。
ガソリンスタンドみたいな専用施設は要らない。
駐車場の売上も増えるはずだ。
170キロで十分?
エアコン、ヒーター等の空調使うとどれくらい走れる?
たまに遠出する人は無理だよねぇ
2台持ちならアリだけど
三菱がアイミーブやめたのが残念でならない

「EV化は不向き」といわれてたが
さすがに170㌔は短いよぉ🥺
せめて250㌔まで伸びないかな?
読めば読むほど欲しくなるな。
どこぞの国みたいに
ガソリンエンジン動力の
充電施設増えたら笑うけど。
軽自動車は地方だと移動インフラの主流なので走行距離の長さは重要。軽を必要とするターゲット設定が間違ってるよ。
低価格を可能にしたのは1回のフル充電で可能な航続距離を約170キロと短くし、搭載する電池の容量を20kWhと少なくしたこと。 15年前に予言していたオレ。当時は一笑に付されたが。
 
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