「余命1カ月の小学生の娘にプリンを食べさせたい」医師が危険を承知で母の願いを許したワケ 無反応だった娘は大粒の涙を流した | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

大切な人の死期が近づいたとき、周りの人はどういう行動を取るべきだろうか。大阪大学大学院の村上靖彦教授は「治療も大事だが、残された時間でその人の好みや望みを話し合うことが重要だ。それらを尊重することで、...

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健康って大事だ。
気持ちって大事だ。
残された時間が限られ身体の自由がきかなくなったとき、最期に望むことは人それぞれ。
それを叶えてあげたいと思っても、そのせいで死期を早めてしまうこともある。
本人と家族みんなが満足・納得できる最期を過ごすのって難しいのだろうなと思う。
人間の一生は短い
悔いなく生を全うすべき、他人が口を挟む事なかれ
「この『満足』というのは、〈からだ〉を再発見する出来事でもある。本人にとっても家族にとっても、人生の最期に悔いを残さないための大事な経験であろう」
人科らしい内容の記事。
最後は大切な人と美味しい食事をしてから迎えたい。
いろいろ意見はあるのかもだけどそう思う。
読む前から分かっていましたが、号泣しました。
ほんと、辛いな……
数日前に読んだ記事。色々、考えさせられる。

いつか緩和ケアに勤めたいと思ってたりするので、余計にね。
プレジデントオンラインだが、良い内容。
末期医療の「死んでいない」と「生きている」について考えさせられる話。
不正解が正解のこともある。
 
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