「失うのはお金だけではない」千葉真一さんもハマっていた"怪しい水商品"の3つの特徴 命にもかかわる"ニセ科学"の怖さ | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

俳優の千葉真一さんが亡くなった。死因は新型コロナによる肺炎で、ワクチンは未接種だったという。高齢にもかかわらず、なぜワクチンを打っていなかったのか。東京大学非常勤講師の左巻健男さんは「千葉真一さんはニ...

ツイッターのコメント(62)

「知らない人がバカを見る」は間違いなさそう。
 
ましてや健康や生命や資産を危険にさらすのであれば、バカを見るでは済みません。
 
正しい知識を正しく学んで正しく実践。
 
自分と自分に近い大切な人を守るにはこれが欠かせませんね。
宇宙エネルギーとか信じる人、やっぱいるんだなあ。。。
「俺は水素を飲んでるからコロナには罹らない」
ジャワカレー食ってる方がましだったかもなあ。
信じる者が救われないニセ科学を撲滅させたい。
誰も周りに止める人はいなかったのか。
「俺は水素を飲んでるからコロナには罹らない」これはもう嘘だよね…。
死んでも悔いがないならいいんですけど、有名な方はファンもいますからね。。。
残念な話だし、それに加えてニセ科学にはまってワクチンを打たなかったのを凄い、勇気があるなどと持ち上げる小林よしのりの悪質さが腹立たしい。
うちの近くの24時間ジムも水素水売りにしてて、そこにお金が回るのが嫌なのが、躊躇してる理由
怪しい水を国会内でも飲んでいた首相がいましたね。ああいう人を選んでいたのでは、科学に立脚した政策なんて望めない。ナントカマスクとか配られるハメに→
 
PR
PR