「転勤も残業も嫌がらない」それしか取り柄のない会社員ではこれから確実に仕事を失う ギグワーカーを下に見る人ほど危険 | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

ツイッターのコメント(17)

「それしか取り柄のない」ではなく、「その取り柄を生かせば」生き残れる。

[ロサンゼルス 8月28日午前8時25分 晴れ21度]
会社のいいところは、安定とかよりいろんな人がいて、僕では考えもしないものを持ってる人と、ひとりではできんことをやれるとこやと思ってる。
生き残るのが難しい時代になっていくねぇ…でも労働力人口も減っていくから、確実に仕事を失うかどうかは分からないよね。。
先ずは「転勤も残業も嫌がらない」部下をありがたがる上司や経営者をなんとかして欲しい。
こちらの記事のように
真新しい横文字を並べて不安を煽る稼業も
これからはさらに儲かりそう…

永遠に無くならないであろう人の性は「不安」
それをいかに上手く煽り立てて寄り添っているかのように思わせられるかが要諦ですか
起業して個人事業主になることを思考する方が良い。それが副業なのか、それとも本業と位置付けるかは人それぞれだけど。

会社員としての属性と、個人事業主としての属性を両方持つのが最適だと私は思いますね。

そう...
どこまで機械にとって代わられるかは解りません。しかし世の中はどんどん変わっていくことは間違いありません。
いわゆるイエスマンには一定の需要はあると思うよ。企業としてはイエスマンほど都合がよい存在はないわけだし。ただ、そうゆう企業自体が生き残れる数というか規模自体が小さくなるだろうから必然的に雇用も減る。
まぁ確実にスキルを身につけろよって話よね。
イエスマンは需要がなくなるって言うこと?

まぁ、常に現状に満足せず精進するっていう普通のことをし続ければいいとは思うけど…

大企業病とかも怖い気がするけど((( ;゚Д゚)))
若い時は体が健康なので肉体労働でもいいですが、歳を重ねるごとに頭脳労働(管理職や専門職)にシフトしていかなければ辛いです。
それは会社員だろうと個人事業主だろうと変わらないでしょう。
「転勤も残業も嫌がらない」それしか取り柄のない会社員ではこれから確実に仕事を失う

ギグワーカー、AI、ロボットなど日本の雇用システムについての考察が興味深い記事です
じゃあどうして高度経済成長期から労働時間が減ってないんだ?余った手で要らない仕事増やして馬鹿みたいに働くんでしょ。
フードデリバリーの配達員などの「雇われな
投稿時間:2021-08-25 09:09:05
以上
 
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