なぜ頭の悪い人のプレゼンには「難しそうな言葉」がたびたび出てくるのか 「頭のいい人になりたい」がダダ漏れ | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

難しい言葉や難解なロジックを理解するのは骨が折れる。しかし、相手に伝えるためのプレゼンの場でも、しばしばそれらを見かけることがある。クリエイティブディレクターの小西利行氏は「難しい言葉を使う人は『頭が...

ツイッターのコメント(11)

これ、プレゼンで「難しそうな言葉を使わない意味=伝わりやすさ」が意図なのだとしたら、「伝わりにくさ=難しそうな言葉」というのはイコールではないよね。
プレゼンが伝わりやすければいいのであれば、わざわざ『難しい言葉狩り』をしなくてもいいのでは?🤔
「商品や思いをより多くの人に共感してもらうためには、まず、より多くの人に伝わることが大切です。そして、そのためにはカンタンであることが必須です。だから僕は、難しい話をカンタンにして、誰もが共感できることを目指すのです」
辛辣な言葉ですが。。

昔は良く猿でも分かるように説明してくれと言われました
あえてなのか、難しいワードを連発する人いますよね。正直、全く頭に入ってこないです。

相手の立場に立って、どのように話せば伝わるのか、理解してもらえるかを考えないと。
かなり秀逸な内容。実践は難しい……とは言え、訓練が必要だろうなぁ。
頭の良い人がプレゼンでしない事 大切なのは「離見」
基本的には同意です。しかし、コミュニケーションというのは人間関係が根底にあるので、かなり複雑怪奇なものになります。

その意味で、単にプレゼンアイテムのことだけを考えれば良いモノでもない。

あくまでもコミ...
頭の良い人がプレゼンでしない事

•簡単な言葉で興味を持たせる
•相手の立場になり、考え、話す
•相手は聞いてない前提を持つ
•聞きたくなる努力を重ねる

考えを相手に伝えることは簡単ではない。今後はリモートも活発化して、伝える意識は更に重要視されるはずである
相手があってのプレゼン
反応をみながら言い方を変えるアプローチを変える
相手が大きい会社の雇われ社長や組織人の場合このスキルが大事
以上
 
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