「まだ気を緩めるな」マスコミや専門家はいつまで"コロナ禍"を煽り続けるのか 常に悲観論を語れば叩かれずに済む | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

この「コロナ禍」はいつになったら終わるのか。ライター・編集者の中川淳一郎さんは「専門家がテレビなどで語る『コロナは相変わらず危険』『まだ気を緩めるな』といった煽りには本当に辟易している。メディアや専門...

ツイッターのコメント(166)

ど正論。
この筆者の言う通り、コロナに感染しない事が人生の目的になってるんですよ、このバカ国家日本においては。
新型コロナは単なる風邪という考えに与する気もないが、この一年半は政治家もマスゴミもクソなのはよーーーーく分かった
感染率から話が始まってるが、「マスコミが恐怖を煽った結果この程度の感染率で済んでる」という面を無視して「この程度の感染率だから大丈夫」は微妙
戦前戦中のマスコミによる洗脳と構成が
ホントにそっくり。
「贅沢は敵だ」
「撃ちてし止まむ」
的なスローガンで国民を地獄にたたき落とした時と…

◻️
いい記事だった。
コロナにかかってない日本人」は99.98%、
コロナで死んでない日本人」は99.99%
現在の重症者/人口」は0.00045% 

こういう数字は決して報道されないよね。
「常に悲観論を語れば叩かれずに済む」危機感を煽る自説を広める「専門家」とそれに荷担するメディアの存在が「コロナ禍」を作り上げた。ならば我々が「もう止めた!」と声を上げればコロナは終息するだろう。メディアが飽きれば誰も取り上げなくなる。
PRESIDENTに掲載されてる中川さんの記事。
自頭さんのわかりやすーい画像付き(^-^)
現在コロナにかかっていない日本人は99.98%。
つまり、全国民で1万人あたり2人という感染者数。
これは事実。

日本はマスコミや専門家の意見に踊らされていることがよくわかる。
ファクトをしっかり見ることが大事。
 

 
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