「たとえ会社に捨てられても」幸せな人生を取り戻せる人だけが持つ"意外な能力" 子供のなりたい職業1位会社員の罠 | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

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心理的ウェルビーイングの「多次元的な構成6つ」の方がいい内容なのに釣りタイトルで残念。

①自己受容:自分の弱さと武器を見極め共存する
②人格的成長:自分の可能性を信じ、一歩踏み出す
③自律性:自分の行動や決断を信じる

<続く>
「会社の辞書に『社員の幸せ』はない」

幸福は他者との関係性の中にある論。どこぞの哲学者も言ってた。ただ、極貧は精神を蝕むから土台に最低限の金は必要だと思う。
どうせリストラされるならどんなにクソ忙しい正社員の時でもより積極的に教会に関わっておくべきだったと思ってる。阪神大震災もあるけど今教会に行っても顔知ってる人すら居ないし
「無節操に散々けしかけ、走らせ、持ち上げ、ある日突然、はしごをはずす。それが今の会社です。」
「会社はあなたの代わりに〇〇してくれません」、これに尽きる。
いろいろ書いてあるけど人間にとって一番の問題は「 不安 」。これの大きさによって幸福度は左右される。
これを上手く利用したのが、日本的村社会。恐怖によって人間を支配する。

未来に希望は無い。
"おそらく誰もがそのことを肌で感じているはずなのに、人はものごとをあるがままに見るのが苦手です。"
人を幸せにするのは、カネでも社会的地位でも権力でもない。バブルアゲイン?笑
「自分で努力しないと幸せになれない時代」の小さな努力の正体。ぜひ💖
以上
 
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