「同窓会でも酒を注いでもらうのをただ待つ」接待され慣れた官僚のリアル 東大卒のエリートが没落する過程 | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

総務省の官僚はなぜ安易に接待を受けたのだろうか。精神科医の和田秀樹氏は「東大卒の官僚たちは若い頃からチヤホヤされ甘やかされる。先輩や同僚も同じだから、自分もその価値観に染まる。彼らは酒席でも誰かにビー...

ツイッターのコメント(14)

環境は本当に人を知らずに変えるよね、、、

そしてやはり出世が主体の政治だなと最近改めて思う
世界は認知的不協和に溢れてる

これなぁ「お前なにさまやねん」と嫌味言われるんやけど、単に飲みたくないだけ。注ぎにもいかないんだよね。酌に行ったら返盃受けないといけないし。面倒なんだよね。

「同窓会でも酒を注いでもらうのをただ待つ」官僚のリアル (2021年3月17日掲載) -
官僚を若い時から持て囃すのはいつから?いい加減、東大法学部をトップとする受験エリートのヒエラルキーをやめたら。
同窓会は身分階級上下はない、我らはそうしている人に隔たりがないから皆、巣に帰り素になる。
つまり、高学歴東大卒のエリートとか言う輩は、バカだという事です。
「自分は特別扱いされて当然」この傲慢な神経の人間ばかりが集まる政治家のプライドを粉々に叩き潰す方法はないのか? >
酒ぐらいてめぇで入れろよバーカ。
「同窓会でも酒を注いでもらうのをただ待つ」官僚のリアル
予め答えが決まっているテストをクリアすればいいという優秀なバカのなれの果てかぁ…。生きる屍…
アホ。殿様気分かな。
📌

📝総務省の官僚はなぜ安易に接待を受けたのだろうか。精神科医の和田秀樹氏は「東大卒の官僚たちは若い頃からチヤホヤされ甘や…

【出所:PRESIDENT Online】
内心、国会議員の事も舐めてるんだろうな
総務省の官僚はなぜ安易に接待を受けたのだろうか。精神科
以上
 
PR
PR