「東大卒がコンプレックスだった」香川照之さんがそう告白した理由 "いい人生"は物差しでは測れない | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

俳優の香川照之さんは「東大にいったことがずっとコンプレックスだった」と話している。フリーライターの菅原圭氏は「世間の価値観と一致することが“いい人生”ではない。香川さんの告白からはそのことが学び取れる...

ツイッターのコメント(16)

従兄弟の龜治郎さんじゃなくて猿之助さんと入れ替わっても多分見分けがつかない(笑)。
こういった考え方を知っておくのも大切

良いサイクルと悪いサイクルがあって、調子が悪いのはサイクルのせいだと思い込む
オレ様とはコンプレックスの質が違うのぉ😅😅😅
ほぼ香川さんの話は後半のみでしたけど。

”自分の価値軸をしっかりもち、大事なことだけしっかり押さえ、それ以外のことは、どうでもいいと言い切ってしまう姿勢”
カマキリ先生は東大卒だったんですね‼️

学歴がまったく優遇されない世界で成功してこの発言は素直にカッコいい😁
母は落ちこぼれを意識し過ぎる。私の子供たちの成績が悪ければ塾や公文などを勧め、落ちこぼれにするなと圧をかけてくる。落ちこぼれって何だ?俺の子供は楽しそうだぞ
これは、凄く大事なことですね。
香川照之さんだから、余計に説得力が増します。
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しかし、正直にいって、こういう人は、精神的に未成熟であることが多く、人間的に強く引かれることはむしろまれだ。
エリートが悪いといっているわけではない。
🏫
モチベーションが下がったときには、ジタバタせず、運気のサイクルがよいほうに変わるのを待っていればいい。ジタバタすればするほど、穴は大きく、深く広がっていくだけなのだ。
「東大卒がコンプレックスだった」
香川照之 さんがそう告白した理由
それでも、歌舞伎役者+東大卒の看板で今があるんでは?贅沢な言い草としか思えない!
ー「東大卒がコンプレックスだった」香川照之さんがそう告白した理由
昭和って酷い偏見に満ちていた時代でしたからね。大変だったことと思います。でも、香川照之さんや高田万由子さんが道を切り開いてくれて、とても感謝している卒業生も多いと思いますね。
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うらやましい悩みです…(・_・;

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菅原 圭
フリーライター
以上
 
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