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「日本は環境後進国だ」というデマを、日本人はなぜ信じてしまうのか ドイツ人は飲料ラベルをはがさない | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

日本は環境対策で優れたことをすでにたくさんやって貢献してきた。それなのに、これまで努力してこなかった国と同様に「環境後進国」扱いされるのはおかしい。もっとアピールすべきだ。日本人の嫌いな自画自賛が、今...

ツイッターのコメント(17)

実績はしっかり主張してほしい
「日本は、しばしば不当に批判されていると私は思うが、よりによって、日本人はそれさえそのまま信じてしまう。」
マスコミが繰り返すからですね。
デマを広めるのは大抵マスコミです。
日本人って、欧米信奉的なところがあるからな。。。
まぁ、未だに自分たちが上だと思ってるんだから。。。
ゴミ出す時、分別してる時に思うよね。
『こんなに面倒なコトやっても日本だけじゃん。“地球”環境のため?

(ヾノ・ω・`)ムリムリ

日本だけなんだもん』て。
ほんそれ。地球温暖化、Co2、カーボンニュートラル云々言うのは世界の利権がらみのなかで踊らされているのでは、と思う。お人好し日本は目覚めないといけない。
「小泉環境相には、日本に戻ってぶつくさ文句を言うのではなく、2021年のCOPでは堂々と反論し、「世界に冠たる環境大国・日本」を、しっかりアピールしてほしい。」

彼には無理だな。
…だと?

単純明快な理由の一つ、環境大臣がバカだからだよ🐸


主要メディアがそのように報道するから。
日本政府は発信力を高めないといけないと思う。
たぶん、こんなに考察しなくても一言で済む。
「メディアと政府が嘘つくから」
国と国では言った者勝ち と。
そうなんでしょうね。
日本人に対して、正しい認識を報道せず、無能な大臣によって、日に日に不便な世の中にされる。日本は十分に環境保護国家である。隣国からの煤煙は絶えたことはない。
日本が環境後進国だと言うのは、無知なメディアが抱いている妄想に過ぎない。火力が槍玉に上がるが、CO2は回収できる。飛び散ったら汚染数万年の原子炉を何故か推奨する。ドイツも問題を抱えている。ペットボトルのフタを取り、ラベルを剥がして回収しているのは日本だけだ。
大体、海外事情を知ってる人はこう言うことを知っている。知らないのは日本しか知らない人ばかり。か。
僕はこの手の記事が好き。それは日本を評価しているからではなく『違った見方』を提供してくれるから。その度に立ち止まって考えることにしてる。
以上
 

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