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「コロナワクチンに期待しすぎてはいけない」免疫学者が断言する厳しい現実 抗体があっても「再感染」し得る | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

新型コロナウイルスのワクチン接種が欧米で始まった。順天堂大学医学部の講師で、免疫学研究に20年以上従事してきた玉谷卓也氏は「開発されたワクチンは副反応も、感染予防効果も未知数。これまでワクチンの開発が...

ツイッターのコメント(58)

次は専門家による「ワクチンを打っても感染しないかどうかは検証が必要だし、今まで使われたことのないmRNAワクチンは今後の影響が不明」という意見(~_~;)
昨年12月の記事。この中の懸念、ワクチンの効果と安全性は、数億人が接種を行い、イスラエルが集団免疫が確立されたと見なせる段階になり、ほぼ払拭された。現時点で長期的な影響はわからないのは仕方ない。
“免疫の専門家をはじめ、ワクチン開発の大変さを知る専門家からは、今回のワクチン開発は拙速であり、自分は当分打たないという声が聞こえてきています”
“mRNAワクチンはこれまでなかったために、<中略>どのような副反応が起こるのかについても十分にはわかっていません。”
コロナワクチンへの免疫学者のご意見を御覧下さい‼️
この記事は納得できる!🙂
あくまで判断基準の1つとして。示唆に富んだ内容です
メモ_φ(・_・
ワクチン懐疑論というか、ワクチンという名前のロシアンルーレット的な香りもぷんぷんするんですね。
4ページ目にmRNAワクチンのアジュバント効果に言及ある ↓
年末の玉谷卓也氏の記事。一見科学的な両論併記だけど、ワクチン情報に両「論」併記は甚だ疑問。両「データ」表記とその説明にとどめてほしい。最後にDaigo絶賛の『免疫力が10割』という本の広告、監修が玉谷氏で笑うww

「コロナワクチンに期待しすぎてはいけない」……
mRNAワクチンもウイルスベクターワクチンの効果もその副作用や長期的影響についてまだ検証されてない。→
◆ このアナフィラキシーの頻度は、他のワクチンに比べて10倍以上高いものです。
「他のウイルス性疾患とは異なる奇妙な現象が確認。重症化した患者ほど体内の抗体量が高まっている。

抗体が多いのならそれだけウイルスを撃退しているはずなのに実際は重症化している。つまり「抗体は新型コロナウイルスからの回復にあまり寄与していない」という可能性
強力なワクチンであるがゆえに、副反応も強いとのこと。
メモ代わりに。
そして、まぁそういうことなのよ。
だから打ちたくない。
当たり前

実はめちゃくちゃ幸せ。
東京都自宅待機中 死亡。
#東京崩壊
#五輪村を待機場所医師巡回
>専門家ほど「いまはまだ打たない」

日本政府は新型コロナワクチンに頼り過ぎている。
プランBやCを今から考えておくべき。
検査と隔離の徹底も当然だ。
「ワクチンに期待しすぎてはいけない」免疫学者が断言する厳しい現実 バイキングモアで、ヒロミさんが、「僕は打ちたい、あれこれ気にしながら生活するよりも」
お願いです。ワクチン打っても、感染予防してください。打ったら100%間違い
もちろん僕にはワクチンは全然わからないのだが、いろんな抗体があったり、長期間持続するものもあれば効果が減衰しやすいのもある。普通の医師ではよく分からないくらい複雑であろうというのは想像できる。
こんなのもあった。
PRESIDENT Online /PRESIDENT BOOKS
玉谷 卓也
調べれば調べれるほど懸念が増す。
でも、知っておかなければならないと思う。
ワクチンを射つことで無症状感染者になってしまうとしたら益々感染が拡がるよね…
他にも多くの懸念が有ります。
Covid-19の抗体が持続しない問題。新製法のmRNAワクチンの副反応の検証期間が短期だった問題。アナフィラキシーショックの問題。全部要領よくまとまっている。
アナフィラキシーはサンプル数が少ないから何とも言えないが、インフルエンザと同じコロナウイルスだから効いたとしても毎年打つ必要に迫られるのは確実。
既知のことばかり。インフルのワクチン考えたら、ワクチンってそういうものでしょ。副反応あるし、完全に防ぐわけじゃないし、数か月しか効果ないし。
抗体があっても再感染しうる(・ω・`)そりゃそーだ。インフルエンザ何回も感染する人、いっぱい居ますからなぁ(・ω・`)
抗体があっても「再感染」し得る。
ワクチン接種が行動の安心感に繋がって、それで拗れた流行に変容するおそれが。
ウイルスは変異する。
「に期待しすぎてはいけない」免疫学者が断言する厳しい現実
記事とは関係ないですが、
・mRNAという新しい方式
・長期的な副反応が不明
・ADEの可能性が否定できない
・副反応が出ても製薬会社の責任免除
これではね…
結局、健康を心がけるしかない説
同じページに掲載してある本人著書紹介で読んでよい記事か否か判断できる、大変優秀な記事でございます
これまでワクチンの開発がこのパンデミックを抜け出すことにつながると考えられてきたが、ワクチンだけでは解決が難しい可能性が見えてきた
ファイザー社のワクチンの臨床試験で、最も早く2回目の接種をした人でも、まだ4、5カ月しか経過していません。
これまでのワクチン開発では、最低でも4年以上かかっていました。

「コロナワクチンに期待しすぎてはいけない」
免疫学者が断言する厳しい現実

玉谷卓也
感染するかどうかより
死ぬか死なないかだろ?
風邪は誰でも引くが死ぬ人は少ない

致死率の問題だが
その数字が出ない出さない出せないんだから議論のしようが無い

しすぎてはいけない」免疫学者が断言する厳しい現実
大丈夫⁉️

新型コロナという未曽有の災禍において、ワクチンが強力な武器になることは間違いないでしょう。ただワクチンを有効に使いこなすためには、ワクチンとは何か、そして今回のワクチンではどのような点に気をつけなければいけないかを知っておくことが重要です...
🙃

>免疫の専門家をはじめ、ワクチン開発の大変さを知る専門家からは、今回のワクチン開発は拙速であり、自分は当分打たないという声が聞こえてきています。
偉そうに講釈するのがよいがだったらどうコロナ対策するのか具体例が欠如した酷い記事です。アンチワクチン派に利用されているのか分からないようだ。
【ワクチンがダメな場合のプランBを考えておくこと】 抗体があっても「再感染」し得る(プレジデントオンライン) 「感染予防効果は未知数・過剰な期待を持たず、これまで通りの感染対策の徹底を」
「初めての方法で作られていて安全性の確認が不十分なので、日本では絶対必要とは言えない。抗体が長続きしない可能性もある。」という内容です。

風邪やインフルエンザも毎年流行るのだから、新型コロナだけ1回抗体ができたら二度とかからないなんてことになるわけがない。
ワクチンが出来れば、元の生活に戻れる。という期待はほどほどにしよう。

インフルエンザワクチンも毎年接種している。
鳥インフルエンザウイルスも色々変化してきて、現在いまだにワクチン接種である。

ましてや新型コロナウイルスは長い闘いである
ワクチンさえ広まれば
他力本願で
無策継続中の菅政権
🔸🔸🔸🔸
人類史上
類を見ない早さで
ワクチン開発に成功したと
言われますが
人間が思うほど
病気は容易くなく
ワクチンの変異種も
史上類を見ない早さで
変異を遂げるのではと
心配しています😰
重症者でも大量の抗体を持ってた。抗体がウイルス撃退にあまり貢献してない疑い。
2020/12/27
卓也さん 免疫学者・順天堂大学医学部講師
専門家ほど「いまはまだ打たない」
TLR7が関与する自己免疫疾患?うう、知らないので調べます。



TLR7を刺激して免疫反応を活性化する物質が、人では皮膚炎症を起こすことや、動物で自己免疫疾患を誘導することが報告されています。
ワクチンは感染予防ではなく発症抑制が目的であるらしい。なによりマスク、手洗い、睡眠による感染予防が基本ということだろう。
現実として95%の効果が証明されているmRNAワクチンに対してふわっとした反論で不安を煽る。そもそも再感染事例じたいがごく稀にもかかわらず再感染リスクを過大評価する。そして結論はいつもの「新しい生活様式の継続をー」という決まり文句。医者って何かの宗教なんかな?
「ワープ・スピード」か。今打つのは人体実験レベルだが、もうそれでも打つしかない国もあるというわけか。
コロナのこと、このワクチンのことを知れば知るほど摂取しない結論になっていく。
免疫の専門家をはじめ、ワクチン開発の大変さを知る専門家からは、今回のワクチン開発は拙速であり、自分は当分打たないという声が聞こえてきています。またイギリスのワクチン承認について、EUの医薬品の規制当局からは懸念が示されています。
mRNAワクチンのところは、ぜひ見ていただきたいです。
インフルとかの普通のワクチンとは、手法が違います。
卓也・順天堂大学
ワクチン…
「コロナワクチンに期待しすぎてはいけない」免疫学者が断言する厳しい現実。新型コロナに感染した場合やワクチンを接種した場合、半年程度は十分な抗体ができる可能性がありますが、その後は人によって異なる。抗体は消えるケースがあり、再感染する可能性も充分あります。
インフルとの違いでコロナが怖いのは、はワクチンなんかが無いからだとか言われてましたが、できたらできたでワクチンは打つなってなるんですね…
トラブルが生じても製薬会社は責任を負わなくてよいことになってる
卓也
免疫学者・順天堂大学医学部講師

《専門家からは、今回のワクチン開発は拙速であり、自分は当分打たないという声》
以上
 

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