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早くも30歳で「人生を持て余している人」は、どこでなにを間違えたのか 「他人の人生の評論家」になる人たち | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

30歳をすぎると、人生の明暗が少しずつみえてくる。そのため早くも「人生を持て余している感覚」をもつ人たちが出てくる。しかし、それでいいのだろうか。職業人生の設計に詳しいワンキャリア取締役の北野唯我氏は...

ツイッターのコメント(14)

こういう状況におちいりますよね
20代で何者かになろうと情報に振り回され、30代で早くも人生を達観した気になっている。人のことはあまり言えないが生き急ぎ過ぎではないだろうか?/
✔️これからの生き方が問われている
✔️何者かになりたければ、孤独になる時間が必要
「その人の言葉の重みは、その人がこれまでして来た覚悟の数によって決まる」僕の好きな言葉です。人間は他人に流されやすく、覚悟をせず数多くの選択をします。しかし、孤独ならどうでしょう。あらゆる選択が自己責任で言い訳が聞きません。人は一度、孤独になろう
お金や成功が目的になったり、自分らしさとか人生のベクトルが自分に向いてる人はそうなりやすい気がする。
まさに過去の自分。。
決断が難しいんだよな。人生持て余してはいない…長過ぎると思ってる/
持て余してるわけじゃないけど、今死んでもいいやみたいなのはある
生き方には正解がない。
そして自分の生き方を貫くには、孤独になる時間も必要。
予約した北野さんの新刊届くの楽しみ!
「人は生き方だけは嘘をつけない」エピソードも含めて、非常に厳しい一文なのだ。
文中にある「ビジネス人生」なんて言葉が代表的でない?
人生を持て余しているのは、
みんなが金を稼ぐこと、生涯賃金を最大化することを唯一の正とする世の中に適合できない人達なんだと思うよ。
記事を読んで激しく同意。

自分がどうありたいのか、どう生きたいのか立ち止まって考える時間って本当に必要ですね。

同じ30歳前後の方と語り合いたい。
「人間の本性というのは、
苦しいときにこそ出るものです。」
以上
 

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