TOP > その他のニュース > ドイツで深刻化する「電気自動車を好む都会人とガソリン車を好む田舎人」の対立 「環境のため」には反論しにくいが… | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

ドイツで深刻化する「電気自動車を好む都会人とガソリン車を好む田舎人」の対立 「環境のため」には反論しにくいが… | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

自動車業界ではガソリンから電気へのシフトが喫緊の課題になっている。だが、なかなか電気自動車は普及しない。ドイツ在住の作家・川口マーン惠美氏は「EUにおける電気自動車へのシフトは、消費者の意思も無視して進められている。特に田舎には不満を持つ人が多い」という——。...

ツイッターのコメント(13)

はい燃料投下wWww
こんなことで仲悪くなるのも不毛。個人消費の商品経済はあまり政策的に厳しくやると弊害も出るでしょう。
電気自動車?んなの妄想
バッテリーの技術革新が相当進まないと無理だし、インフラが貧弱な田舎はガソリンの方がまだマシ
なので、ハイブリッド一択
好きな車に乗るのが一番の幸せですよ。
「EUにおける電気自動車へのシフトを見ると、この自然の動機が希薄で、市場の意思とも、消費者の希望とも無関係なところで、税金の力で強引に進められようとしている。これはまさに、水を低いところから高いところに送ろうとしているに等しく」
環境云々とか言い出す都会人が車を欲しがらなきゃならないあたり
公共交通機関が発達してないのかもな
原稿料の為とは言え、よくもこんなナマクラな事書けるもんだな。
自身でEVを持った生活してから本当に「EVは都市生活をする一部の金持ちの道楽で税金の無駄遣い」かどうか考えるべきでは?
>ドイツ政府は電気自動車の購入に補助金を支給しているが、登録されている乗用車における電気自動車のシェアはまだ0.1%にも満たない。

EVが何の問題もなく使えるのは先進国の都市部だけw それ以外の場所では今後も内燃機関が幅を利かせていくのは自明の理(^^
違和感の正体では。
すべての国民が、高価な電気自動車を買える金持ちのために、補助金を負担する。
クリーンディーゼルでいい感じにいっていたのが、例の不正でディーゼルを諦めざるをえなくなって電気自動車へ一気にシフトしたという記憶。 /
自動車業界ではガソリンから電気へのシフトが喫緊の課題になっている。だが、なかなか電気自動車は普及しない。ドイツ…

【出所:PRESIDENT Online】
以上
 

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